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菜の花

FS_F1049M.jpg



ご近所の宅地造成中の空き地に、いつの間にか根をつけた菜の花や黄水仙が、
”マイペース”で、咲いています。

ふと足を止めます。

明日、根から抜き取られても、彼らは平気なのでしょうか。
そうかもしれません。
彼らは今この瞬間、
一期一会の今をこそ、生きているのでしょうね。


明日には、ダンプで取られるかも知れない、けれど精一杯根をはって、凛と立っている
花姿を見ると、

ふいに

自分が恥ずかしくもなります。
 自分はどうだろうか?と。






~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~





そういえば、遅くなりましたが、
今、何となく勉強中のことに、ソウルスター・システムというのがあります。


このレッスンを、3月19日に
レッスンパートナーの方が家にお越しくださって、
行いまして、
そのときの様子をパートナーの方がブログで書いてくださいました。

記事の中でIさんとなっているのが私です。

充実したレッスンが出来たかなと思います。


ソウルスターを扱う前段階のオーラ診断という場面で、手の平をかざして、
ユニークな感じがしましたのは
穴が開いていると感じました部分で、穴はシーンとしてました。
お聞きすると、大きな手術をなさったのだそうで・・・・・、
穴のシーンとした雰囲気から見ると、ご病気はすでに消えているかと。

あと、第一チャクラから蓮の花の形が開いて、縦に光が伸びているのが見えたかな、
素敵な光景でした。



私はその頃、震災のことで日々頭痛がしていましたが、
Rさまの、熱心に練習しようとなさる誠実なお姿に、良い意味で巻き込まれ、
ホンワカした気分で、楽しむことが出来ました。



Rさまとは何回もお会いしたわけではないのですが、
お会いした中では、いつもそんな感じがします。
お花のようにマイペースの感じで、謙虚で誠実で・・・・、
良い意味で巻き込まれたくなるようなお人柄のお一人かなっと感じています。



Rさん有難うございました。
またご一緒にレッスンしましょうね。



あ、忘れるところでした。

ロージーさんのブログ
http://blog.goo.ne.jp/rosy727/e/4ce1722ebacce4c88e494f2e3bcd0115




~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~




ところで、
母が脳梗塞で入院しましてね。
軽度?なのだそうですが、
天使に付き添いをお願いしてます。


時の流れは変えられませんが、
高齢となった母はもとよりですが、
容態の報告をしてくれる弟も歳とったな~と、

声は父そっくりになってきましたし・・・。

つい最近、可愛い赤ちゃんだった気がするのですけどね(弟)、でも、それはずっと昔の映像なのだ・・・・・、
何が今で、何が思い出のフィルムなのか?
(鏡に見る自分にも、え?)


たまたま、ふっと時の感覚というか、が判らなくなる節のある私なのでした。




















テーマ : 癒し・ヒーリング    ジャンル : 心と身体
 2011_04_12


 
 

9月というのに39℃の猛暑!

いったいどうなるのでしょうね。
 美しい日本の四季は・・・・・。




~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~
 


久々に私自身が受け手様になりまして、
アチューメントを受けてみました。
キリストエネルギーです。

キリストエネルギーはライタリアンレイキ&レイで
アセンッデッドマスター・サナンダとしてコネクションがありますが、
ライタリアン研究所とはまた違った角度で触れてみたくなりました。

マリアライトとコンビネーションで
皆様にもご提供できたら良いかな?とも思いまして・・・・・・・・。



で、セッション。
光は、降りてきたというより、
反応したかのように、ハートからホワイトゴールドの炎として立ち昇り、
大きく大きく燃えあがり、全身に拡がったという感じでした。
ほぼゴールドでした。
ゴールドの炎は、ゴーゴー吹き上げるように燃え立ったのでした。


で、その辺はここでは省略して、
時間の最後ぐらいに炎は静まり、
意識?ソウルスター?がサードアイに行った感じがしました。


そしてサードアイに浮かんだ光の映像を
ざっと描いてみたのが下です。


sadoai1-2.jpg


実際にはもっと、とてつもないような美しさで、
中央のややゴールドがかった、ほぼ真っ白な円形の光の周りに、鮮やかな虹が囲んでいて、
それはもう言葉に尽くせないほどの輝き&鮮やかさ&美しさでした。
描き表せないのが辛いところです。


この輝く映像の登場が、最後の合図かなと思いきや、
(時間としては、この辺りで終わったようですが)

そのあと、

虹色の光は回転しながら、
サードアイの内側を削り始め、
(トンネルとするなら、トンネルを囲む壁面を削っているかのような)

その壁面の一箇所から
ずぶ~~~~と、
なにやら黒い映像が、引き抜かれました。

(引き抜かれた映像はグロテスクで惨く、ここではとても書けません。)

 私 → オエー~ 

光はさらに回転し、次々むごたらしい映像が出てきます。



サードアイはといえば、槍にぐいぐい突付かれでもしているように痛み、
ハートはといえば、その頃すでにシーンと静まっていて・・・・・、

痛みと、気味の悪い映像に、もうもう堪らず、
天使を召喚して、サードアイに浮上した惨い映像の開放のサポートを、請うたのでした。

やがて、
白い光が額の上から放射されているのが感じられ、後ろからも頭部に白い光が放射されているのが判り、
ホッ、やれやれ・・・・・・ (^-^; 、

と、時計を見ると開始から51分が過ぎていたのでした。
(予定時間全30分)



ということで、
前半は気持ちよく
後半は・・・・・・・、
浮上しました、見たくないような映像が続々と。 (>_<)



西洋圏でのおそらく過去生で、見たり体験した(たぶん宗教的な)トラウマだろうと感じたのですが・・・・。
自分の記憶なのかどうかは判らない気もします。
 集合意識の記憶ということも有り得るかと・・・・・・・。


(よく似た映像経験は、とあるキリスト関係の”場所”でも頻発したことがあります。
その場所では、悲劇的な惨い映像が走馬灯のように浮かび、私の周りを回り・・・・、
胸がかきむしられ、辛いやら、怖いやらで、長い間、近づけなかったのですが、
確か、マリアライトを受けてからの頃ではなかったかしら?受ける前の頃だったかしら?
時期の記憶が曖昧なのですが、
その場所に行き、わざと瞑想した覚えがあります。
ブッダがブッダになる前の修行中の瞑想の話しを思い出し、
キリストのイメージで自分の中に宿っているらしい、何かしらの”恐怖”を超えようとしたのですね。
その場所で浮かび上がる映像に動揺しないで耐えられるかどうか・・・・・、自分を試したのでした。
マリア様のイメージをしっかり、胸に抱いて臨んだように思います。
  あ、そうそう、マリア様のメダイを身守りに胸にかけて行ったかと。
   そして、”聖マリアの祈り”を捧げていたかと。
結局、その場所では、そういうことはそれ以来、起きなくなりました。)


今回、その場所で見たような映像が、サードアイから出てきたことになります。


これ、開放の段階的プロセスなのかもしれませんね。
 魂の旅のなかで、西洋圏のどこかで、よほど辛い経験をしたらしい・・・・。
 (自分または集合で・・・・。)


まだ自己ヒーリングは続けて見ます。

 


セッションが終わってから、サードアイがギリギリして、その日はずっと痛かったです。
喉も渇いた~。




☆ 翌日、エネルギーダウンロード元でいらっしゃる、E・M様からいただいたシャア

最初のヒーリングの時にチャクラのバランシングをして
準備を整えていきましたが、しっかり、とても大きな
パイプが通っていてクリアな状態でした。
チャクラの状態もよく力強さを感じました。
受け入れ準備が感じられました。

そしてアチューメント
黄金の光が即座に包み込む感じで一体化していくようでした。
そして黄金の炎がご自身の中に燃え始め
この無条件の愛の炎をこれから燃やし続け
たくさんの人々に
その愛の炎を分け与えてください。。。

というメッセージと共に永遠の光の炎が
燃え盛っているビジョンでした。
不動不変の大きな愛のエネルギーを、多くの癒されない人々に
たくさん伝えていってください。
あなたがたくさんの人々を救っていきます、、、

↓(サードアイに出た惨い映像について)
過去で戦いなどでたくさん傷ついてきた魂たちが
同時に癒されていったのだと思います。
それほど大きな愛があなたの中にあるのだと・・・・。☆




キリストエナジーは予想外にパワフルで温かく、
かつ、素晴らしいと感じました。





~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~






さてさて、いくらなんでも暑すぎの残暑ですね。
どうか皆さま
まだまだ熱中症にご用心くださいね。




















テーマ : セラピー&ヒーリング    ジャンル : 心と身体
 2010_09_04


 
師走ということで、
みなさま、お仕事の整理やクリスマスの準備などでお忙しくないですか?

私もそれなりに時間に追われていますが、

師走の整理の一環で、
今年、どんな感じなのかを試してみようと
実際に受けてみたニュータイプのヒーリング体験について
振り返って少しまとめてみますね。

今回はSSSヒーリング&FSSヒーリングについて。
(土星から新しくダウンロードされたヒーリングだそうで、
私にとって未知のヒーリングでした。)

各一回づつ受けてみました。
それぞれ微妙に違うものだそうですが、
私にとっては両方で1セットだったようです。

ここでは
この1セットの2回目になるFSSヒーリングの時のことを書きますね。

受け方は遠隔です。



☆----------------


始まる前にスカイプで、少しお話ししました。
では始めましょうと、スカイプを閉じて横になりますと、
エネルギーはすぐに来ました。


はじめに右半身に電流のような、でも柔らかなエネルギーが軽く流れるのを感じ、
右手、右足がぴくぴくぴくッと、反応しました。

(始まる1時間ぐらい前から、なぜか嗚咽するインナーセルフが居たのですが、
始まった時には目から涙がにじんでいました。
ですが、何か悲しいなどの感情がある訳ではなく、
ただなぜか目から涙がにじみ出るという感じでした。)


最初に現れたビジョンは
灰色の土の地肌が多く見える(痩せた土壌のイメージの)草原のようなところで、
周りは真っ暗で、
スポットライトで足元を照らしながら歩いているように、視点が移動していました。


少し移動してから、誰かに向かって、私のインナーセルフが手を差し伸べます。
向こうからも手が差し伸べられます。
手と手が触れ合い、触れた手を握りますと、それは木の細い枝のような手で、
ハッとすると、手の向こう側に、ふっとETのような姿が見えました。
周りは暗闇です。闇の中に微かに見えた顔は
温かみのある笑顔の気がしました。

(この表情の感じを、後で振り返ってみますと、
チャップリンの名作映画”街の灯”のラストシーンで
チャップリンが演じて見せた、切なく哀しく、でも慈愛にみちたあの独特な笑顔に
似ていたような・・・・・。)


その瞬間、故郷ということばが浮かび、ここでどっと涙が溢れ出ました。
が、瞬時に、灰色の砂漠?の景色にビジョンが変化して、ETの姿も消えました。


次に、
頭の左右の脳が、右脳と左脳が交互に、前後にぎしぎしと動き始め、
吐き気がして、
乾いた暑さを感じ始めました。

喉の奥の方で、三日月形にさっと切られたように穴が開き、
そこから砂?が(とてもキメの細かいエナメル質の感じの何か)流れ込む場面が見えました。


以後の順番ははっきり思いだせないのですが、
脳が左右に分解されたみたいになって(うまく説明できませんが)、
とても苦しくなり、
とてつもない暑さを感じて、悶えました。

暑さは、こうしたエネルギーワークで通常感じる熱とは雰囲気が違い、
乾いた日照りの暑さで、
暑~い、水がほしい~!!!水~!と感じていました。


ふと気付くと
ベッドの回りに身長1メートルぐらいの、しかし透明な存在が大勢取り囲んでいて、
彼らは非常に早口で、何かをピーピーと喋っているようで、
騒がしい感じがしました。
ETたち?と思いました。
なぜか彼らを丸ごと抱きしめたい衝動に駆られたのですが、
すごい暑さが押し寄せてきて、出来ませんでした。
強烈な熱が放射されていて、熱縛されている感じでした。


たぶんそのころから、
今度は左脳が串刺しになっているみたいな感じがして、
熱い火で串焼きでもされているような気がしました。
串は細いレーザー線のようで、左目の後ろを、左のやや上から下に向けて貫通していて、
左の目の後ろ辺りを通っています。
その状態で左脳が上下や前後や左右にぎしぎし動き、
激しい頭痛と相変わらずの強烈な暑さとで悶えました。

レーザー線は胃の辺りまで貫通しているらしく、
時折、胃にも痛みが走り、嘔吐しそうにもなりました。

右はどうなっているのかと意識を向けると、
右脳の方は、平穏でとても静かで、右には全くアプローチがされていないようでした。

しっかし、苦しい~~!!!!と、
強烈な暑さから逃れるようにうつむきになったりしましたが、
どう向きをかえても暑さで体が焼かれているかのようで、苦しいままです。
体の向きを変えたときふと時計を見ると、開始から30分が経過していました。
セッション時間は1時間の予定でした。
このままあと30分持ちこたえられるかしら?とあまりの強烈さと苦しさに
不安もよぎりました。


このころ、(何の理由もなく)
”土星には水がないんだ、地球には水がある、地球は水の惑星、だから私は地球に居るんだ!”
っと思いました。


左脳が串刺しで串焼きされているような状態のまま、
(周りには透明なETらしい存在が大勢取り囲んで、
強烈な暑さで、熱縛されたままです。)

頭によぎったこと、
こ、これがヒーリング・・・・・?く、苦しい~!!
これって脳手術と違う?
彼ら(ETたち)は外科医?

ならば、普通、麻酔とかするのじゃない?ぐ、く、苦しい~!麻酔ぐらいして~!!!


後はぱったり記憶がありません。
(眠ったようですが、麻酔してくれたのかも・・・・・?)
はっ!と目覚めると開始時間から1時間15分が過ぎていました。


部屋には何の異常もなく静まり返っていて、暑さもすでに引いていました。
ET?たちの姿も(当然ですが)どこにもありません。
当然のことの方が信じられない気がしました。


そのまま(呆然自失っぽく)横になっていましたが、
しばらくして起き上がってみると、
目がずいぶんすっきりしていて、
強固な眼精疲労が取れていることに気付きました。


軽く瞑想してみますと、
松果体の辺りが、磨き上げられたように、
ピッカピカになって光っているのに(内側の目で)気づきました。
すご~~即効力???・・・・・(?_?)。


これは左脳にこびり付いていた思考のインプラント(垢)のようなものが、
強烈な熱線アプローチで取り除かれたのかしら?と思いましたが、

しかしまぁ、強烈だったな~~~(@_@)と、正直ショック状態でしたので、
夜更けでもありましたため、その日はもうショック寝することにしたのでした。(笑)



ちなみに最初に受けたSSSヒーリングでは、とても柔らかでソフトな印象で
気持ち良かったというのが全体の感じでしたので、
感じ方の極端な違いに驚きました。



翌日、ファシリテーター様に感想を書いてお送りして
思い出すと
現れたETたちの波動というか雰囲気は、

(この日感じたET?は土星の存在なのかしら?と思ったのですが、
ファシリテーター様(ダウンロード元のSawako様)からの返信メールには、
受け手様に関連のあるETと書かれていまして、
どこの・・・・という風に特定はしない方が良いようでした。)

天使や高次マスターたちと明らかに様子が違っていて、

超早口のお喋りで、人懐っこさもあって、ちょっと可愛くない?というのが
翌日の(ショックからすでに立ち直ってからの )感想でした。(笑)




☆----------------



強烈で、セッション中、体感的には苦しさが強かったのですが、
学びのヒントも散りばめられていた気のする面白い経験でした。


あとは自分のペースで消化しながら、
ヒーリング効果をゆっくり味わって行こうと、
思っていた矢先・・・・・・・・、


続き?と思われる”ET出来事”が、
後日にあったのでした。


それについては、いづれまたね~。

今日は、ここまでにしま~す。













テーマ : 癒し・ヒーリング    ジャンル : 心と身体
 2009_12_10


今年は、
私自身にヒーリングの必要性を感じていたことと、
新しいタイプのものを、どんな感じなのか検証したい気持ちとの両面で、
いくつかのニューヒーリングを受けてみました。

その中の一種類が
リコネクティブヒーリング&リコネクションで、
初夏から秋にかけてすでに受け終わって、はてさて自分にどんな影響が起きるかしら?と
なんとはなしに様子見していたのですが、


このほど、ある素敵な女性の方(K様)が
リコネクティブヒーリングを新たにお習いになったということで、
その体験モニタにならせていただきました。


それがなかなか面白い経験になりましたので、
ここでは、その時のことを、シャアさせていただきますね。



☆ 時差が起きたこと。

私が始まる時間を間違えてしまいました。
1時間も早く受ける準備を始めて・・・・・、
しかし、私の間違えた時間に、リコネクティブヒーリングは始まったのでした。

実際に、その方が私にリコネクトのエネルギーを送ってくださったのは、
私の方で始まったと感じたより、一時間も後だったのですが、
こちらには、私が間違えて予定した、その時間どおりに始まっていて・・・・、

この時差が、先ず面白く思いました。

意図に沿って、リコネクトのヒーリングエネルギーは
ちゃ~んと伝わってくれたようなのですね。


もちろん私の意図と、そしてエネルギーを送ってくださるK様の意図とが
時間と距離を越えて、互いに響きあっていたからこそと思いますが。

(受け方は遠隔です。)



☆ 特異だった体験。

私が間違えて予定した時間の15分ぐらい前から横になって準備を始めたのですが、
準備をするというより、ぼんやりと考え事をしていました。

左側から、気圧の違う波がサーッと来ました。
(大きな人物が左側に立った感じでもありました。この感じは後で思い出すと、患者さんの傍に立った、体つきの大柄のお医者さんの感じ・・・・かしら?)

あ、始まったかしらと、急いで呼吸を整えようとすると、
サードアイにすでに金色の光が現れていて、光はスーと放射状に頭部全体に拡がりつつ、
細胞の隅々に吸収されるように消えて行きました。


次に(これが面白いのですが、)
頭の中(頭蓋骨の中身)が全部!一瞬、上下にひっくりかえって、するりと一回転した感じがしました。(一瞬の出来事でした。) 私→ウワッ


次に
頭蓋骨の中身が液化して、ほぼ水となった感じがして、
左右?上下?に揺られて、大きく波を打つ感じがしました。
(水の入った丸いボールを大きく揺らすと、
中の水が波を打って、ざんぶりざんぶりと揺れますよね。
そんなイメージでした。)
これが数回、それ以上かしら?続きました。私→オワッ


次に、私の頭よりずっと大きな手が目の前に現れました。
手ははっきり見えました。


その手は
(良い表現が思い当たらないのですが)
まるで鶏の首を絞めるように
私の首をつかみ、締め上げました。
(苦しくはないのですが、このイメージにはちょっと驚きました。)


次に、その手は、
首の内側に入り、、
首の骨(頚椎)を、大きな指で挟むように、直につかみ、、
骨を、上下に、ゴリゴリと擦るように、さすっているのです。私→ゴゲッ


次にこの大きな手が、首の外側から首のつけ根の辺りをわしづかみすると、
(これも特異な雰囲気で、良い表現が見つかりませんが)
烏賊(イカ)の胴体の身から中わたを抜き取るようにして、
何かを(頭部ごとのイメージで)上方に向けて、
ずぶッ~~~~と、抜き取りました。私→オガッ~!!


ここで顎が外れた気がしました。(笑)


この後、いくつか夢を見たようなのですが、思い出せなくって、大体眠っていたようでした。
しばらくすると、
恐竜でもいるかのような寝息(ゴーゴーという)が聞こえて驚き、

はっと我に返って、時計を見ると開始から45分が経過していました。
(恐竜的な寝息からすると、顎が外れた感覚は意外と近かったかも・・・・(爆))


その後は、再び、サードアイの
光が柔らかに響きあう感覚のなかに戻りましたが、、
うつらうつらと半分眠っている感じで、
以前に見た映画の場面などの、頭に焼きついた映像が、走馬灯のように浮かんで流れてゆくのを
ぼんやり見ていました。
そしてほとんど、今度は静かに眠っていたようです。(恐竜のようではなく・・・笑)

(うつらうつらしながら感じていたのは、脳のなかの余計なものが流れて消えて行く・・・・・、
感じだったかしら?)


そのうち、とても喉が乾き、喉の渇きに目覚めて、起き上がって
水分を補給しましたが、後頭部がふらふらして、少し痛かった気がします。


☆ この起き上がった時間が、
実際に遠隔のエネルギーを送ってくださった終了の時間とが
一致していて、この符合も面白く感じました。

結局、間違えた時間に私にとってのリコネクトヒーリングが始まり、
実際に送ってくださった遠隔ヒーリングの終了の時間まで、
前半はユニークに面白く、後半はうつらうつらと眠りながら、リコネクトのエネルギーに浸っていたようなのですね。



* 首根っこから、引き抜かれたものは、直感的には、シャドウセルフと感じました。

 ~シャドウセルフは、カルナレイキやまた私が学びました心理学の中では、潜在意識下に押し込まれた自己の側面で、大抵は否定的な因子(影の要素)とされているものです。~

が、ここでは詳しくは止めておきますね。
この場合、私はヒーリングの受け手ですから、受けることを楽しみたいですものね。



K様からの、このモニタの体験は、
先に、他のファシリテーター様から受けた時よりも
体感的で(肉感的とも言いましょうか)面白みがありました。
ちょっと自分で笑える場面もありましたし。
といって、先に終わっているリコネクティブ&リコネクションがつまらなかったという意味ではありません。


先に受けた際は、特にリコネクションでは、私自身が期待しすぎた感があって、
少し拍子抜けした面があったのですが、
でもその時はその時で、また違った感じの印象深いビジョンを記憶しているのですが、
柔らかでしたので、ぼんやりです。


けれど、こうして、心が通じると感じています方から、
急なタイミングで、モニターにならせていただける機会が訪れたことが、
そもそも、先に受けていたリコネクティブヒーリング&リコネクションによる流れの中の
恩恵のひとつかしら?と思えます。

気づいていたわけではありませんが、
リコネクションを通して、何かしらの流れがすでに起きていて、
その流れの中で、こうして面白い経験となったモニタ体験がもたらされたのかしら?と。

きっと、
リコネクティブヒーリングの追加経験が、私には是非必要だったのでしょうね。


目には見えないけれどすでに起きている流れ・・・、そして新たに起きてくるかもしれない流れ、
どんな流れが、どのようなプロセスで展開するのでしょう。
楽しみに、様子を見て行きたいものです。



しかし、(視点がいきなり変わるみたいですが、)
信頼できる方による(その方の学習を兼ねての)無料でのモニター経験というのも、
なかなか良いものですね~。(笑)
まる得したみたいな気分で、なにやら嬉しいのです。

そうして思うのです、
何気ないことかもしれませんが、それに小さいことかもしれませんが、この嬉しさ、
これこそが、今回のモニター経験を通して、
宇宙からピンポイントでもたらされた(すぐに体感できる)ギフトのひとつだったかも・・・・と。


それはリコネティブヒーリングをお習いになったばかりのKさまが
とてもワクワクなさった初旬のお気持ちで臨んでいらっしゃるご様子なのが
私のハートにも共鳴して響き合い、プラスの相乗効果になっているのではないかしら?
自分が正直に素直にワクワクしていられたら、周りに、良い意味で感染しますね。
K様をとおして、初旬のワクワク感も、伝授していただいた気がしています。
そして、これが、もうひとつのギフトだったのではないかしら?と思います。
ワクワクという、忘れかけていた感覚を、
K様はご自身のお心のありのままのご様子をとおして、
私の心に呼び覚まして下さったような気がします。


こなれた信頼できるファシリテーターかどうかや、セッションが自分にとって有意義かどうかなど、有料で受ける際には、ついそういうことを考えがちですが、もちろん信頼できるかどうか、相性が良いかどうか等は、こうしたエネルギーセッションを受けるにはとても大事だとは思いますが、

そういう信頼はすでに築かれている関係性の中では、エネルギーを送ってくださる方の初旬のワクワクの思い、それを共有させていただけることも、
素晴らしい恩恵なんだということを、図らずも知りました。(^^ /


何にしても、K様、モニターにならせていただけて、本当に良かったと思っています。有難うございました。

それに、先にリコネクティブヒーリング&リコネクションをしてくださった、ファイシリテーターの方にも、こんな風で、予期しなかった面白い展開になっていますよと感謝を込めてお伝えしたいです。また今度お会いしたとき、いろいろお話し出来ることでしょう。それも楽しみになりました。



さ、味わってゆきましょう!っと、リコネクトの余韻とこれからの流れを、
私もワクワクしながら・・・・・・。



リコネクティブヒーリングを自分で習いに行くかどうかはまだ未定です。
セミナーは来年なので、ゆっくり様子見しますね。







テーマ : 癒し・ヒーリング    ジャンル : 心と身体
 2009_11_23



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プロフィール

Aya

Author:Aya
 
元、染織工芸作家&美術講師。
子供から大人を対象に美術指導をしつつ、色彩の表現など含めてストイックに心と技の研鑽&染織作品発表という日々を過ごす。
傍ら、仏教学を学び、実践として禅を学び、工芸の仕事を動禅と捉え、仕事を通して禅瞑想を深めてゆく。

幾つかの大小の節目を経て染織作家活動からは引退し、呼ばれるようにしてスピリチュアル系の学習レッスンを重ね、98年より(暮らしに支障のない範囲で)レイキ他、自己変容のための各講座を企画。
06年2月、突然、天使層に出会い、強い導きを受け、その後は天使&高次系アチューメントセッションをメインに行う。
 
このブログでは、
スピ系&精神系に偏らないよう、心に触れた詩や音楽や美術展や日常の事など幅広く織り交ぜながら、お便り風に書かせていただきます。

気まぐれ更新になりますが、どうぞ宜しくお願いします。

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