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Ayaの徒然お便り

身近な自然・草花のことを中心に、心に触れた詩や音楽や美術展、日常の出来事やスピリチュアルな話題など幅広く混ぜながら、徒然にお便りします。

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怒りの炎の鎮火で手こずった件で   &  Mさん 虹影を有難うございます。

 
 


4月の撮影です。
ご近所で。
空のま~るい白い雲を背に、春のお花がたよやかでした。

15wakaba417.jpg
 


新緑の美しい季節になりましたね。



~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*



今日は少し報告のような記事になります。


4月に、
身内により、ごたごたのトラブルが発生して、当家&実家の母にも降りかかり、
久々ですが、身を震わす程の怒りの炎に見舞われ、たやすくは鎮火出来ない状態が続いてしまいました。
(この炎の爆発マックス頂点は、4月下旬で丁度連休の始まりの頃、家の工事明けの大掃除や、季節ものの整理などで大忙しの中、頭の中では、とんでもないマグナ爆発で火を噴いていたことになります。)



これほどの怒りの炎は何年ぶりだろうか?いやいやもっと長いスパンかも。
プチプン程度の怒りは生活の中では随所にあるものの、
この度は、その程度の類ではなかったのでした。



この身内は、昔からある意味トラブルメーカーで、周囲を悩まし続けていて、
私も何十年にわたり、かなり手を焼き、時には法的処置を考えるほどの事態も起きていました。


それでも、情で、
なんとなく、許し、(これが逆にいけないのかな~・・・・・・・。)

そうして距離を置くという形で、離れることが出来るのは、解決の無い状況や関係性には幸いで、
距離を置くことは、ある種エネルギーセキュリティーにもなり、
距離というセキュリティーを施した中で、傷んだ心を癒し、また失ったエネルギーを充電することも出来ました。



今回それがなかなか出来なかった訳です。
今も出来ているとは言いがたいですが、

自分の怒りの炎はどうやらほぼ鎮火して、
落ち着いてきたようです。


冷静になれてから、対策はこれからというところです。




こんな状態の中、この状態から離れた視点になれるようにと、自分でも
いろいろと心がけました。(すぐには出来ませんでしたが。)





事態とは関係なく、スピのお仲間からいただいた普段メールに心ホッと癒されもしました。

これって有りがたいですね。
渦中でない人との穏やかな会話やメールは、心救われます。

もち、内容にもよるでしょう、
この方のこの時はメールは、まるで、柔らかで温かみのある虹影がす~っと横切るかのようでした。

虹を放っていたのは、この方のハートのオーラでしょうか?
きっと、そうでしょうね。



Mさん、虹影をありがとうございました。(^o^)/


善き友有り、有りがたき哉ですね。(^^*



















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Aya

Author:Aya
 
元、染織工芸作家&美術講師。
子供から大人を対象に美術指導をしつつ、色彩の表現など含めてストイックに心と技の研鑽&染織作品発表という日々を過ごす。
傍ら、仏教学を学び、実践として禅を学び、工芸の仕事を動禅と捉え、仕事を通して禅瞑想を深めてゆく。

幾つかの大小の節目を経て染織作家活動からは引退し、呼ばれるようにしてスピリチュアル系の学習レッスンを重ね、98年より(暮らしに支障のない範囲で)レイキ他、自己変容のための各講座を企画。
06年2月、突然、天使層に出会い、強い導きを受け、その後は天使&高次系アチューメントセッションをメインに行う。
 
このブログでは、
スピ系&精神系に偏らないよう、心に触れた詩や音楽や美術展や日常の事など幅広く織り交ぜながら、お便り風に書かせていただきます。

気まぐれ更新になりますが、どうぞ宜しくお願いします。

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