2010/01/22

不意に来たメッセージ  (追記有り)

昨夜のこと、

前の記事の夢ビジョンのことで、
こんなメッセージが降りてきました。
(私的なことですが)


~見ている人(母のこと)が女神だと認めてください。
受け入れてください。
その女神を抱きしめて下さい。
それは貴方(私)を抱きしめることです。~


同時に、その他、一挙に感覚で来ました。



身近な人、ことに親子では(私の場合は母には)、複雑な感情もいろいろあります。
誰にでも内在する女神性(あるいは天使性)を、
私は母に認めることは、出来ていなかった・・・・・・・気が、
言われてみれば、します。

母は私が生まれたときから、まぎれもなく母以外の何者でもなかったのだから・・・・・。


私は充分(いいえ、それなりに)、母を愛していると思っていますが、
(少なくとも、情としては深いものがあります。)
でも、ありのままを無条件で受け入れる、そういう愛とは少~し違っていたらしいのと、
もう少し違う次元(種類というか)の愛に移行する段階になっているということでもあるらしい。


分析的解釈は止めておきます。


相手(この場合、母)の女神性を抱きしめる、それが自分を抱きしめること。
まるで禅問答のようですが、
答えは不要なようで、

ハートの方に、途方に暮れそうな、感覚での気づきが沸き起こり、
することは、実際に、母そして沸き起こった気付きのすべてを抱きしめること。ハートで。ということになるらしい。


沸き起こった気付きの中は、大略すると、幻想の罠について・・・・・・・という辺りになるだろうか?
とても書ききれない分量で・・・・・・・というより、まだ整理に至っていません。


ふいに来た、私にとっては膨大に思えた自己気付きの前で
ある種、途方に暮れる気のした昨夜の私でした。


それでも、今日は普通に始まり、

今思うこと、ちょっと疲れたかな?

でしたが、
どうやらどうやら少し風邪気味のようです。
先ずは暖かくしま~す。熱が出ない内に・・・・・。




1月24日追記


風邪は大丈夫でした。

が、ハートでは何かが起きているようです。
幻想の壁が崩れているような・・・・・・。
新しい視点が開いているのかもしれません。
不安定感を感じています。

母のことでも、擦れがまだあるのでしょう。



北風の中の立木のように、しなやかに力強くな~れ。
 こころは、空のように、透明にな~れ。



あるがままに任せて、この不安定感も
OK! ありがとう! とします。














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