2011/02/18

「Joy」を奏でる水晶クラスター達  (コメお返事追記+再追記)

 
 
寒が明けたとは言え、
急に雪模様になったりで、まだまだ寒い日が続いていますね。
分厚いコートを脱ぎたいけれど、もうしばらくの我慢でしょうか?

それでもご近所では、あちらこちらのお宅のお庭で
梅の蕾が紅白で、ほっこりほころんでいます。




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石が、

呼んでいる気がして・・・・・、

どうしても、
呼んでいる気がして・・・・・、

でも何がどこから呼んでいるのか、判りませんでした。
それであちこちの石屋さんをネットで見たりして右往左往した末に、
結局、一月にセラスタイトを譲っていただいた方のセレクションから
無難なところで、こぶり水晶クラスターをいくつか追加で譲っていただくことにしました。


そうして、お心遣いのギフトのお品とお気持ちがいっぱい詰められて、
石が送られてきました。


ひとつの石を開封した途端に、
呼ばれている・・・と感じていた理由が判った気がしました。
頭に何かしらの”信号”があっという間に飛び込んできました。


こういうのは思い過ごしと言われればそれまでのことですが、
なんというシンクロ・・・・。


信号(メッセージ)の内容はここでは控えさせていただきますが、
アークエンジェル、マイケル(ミカエル)との共振を感じました。


シンクロと思いましたのは、
A.Aマイケルをチェネリングしていらっしゃるロナ・ハーマンさんの
秋のワークにすでに申し込んでいて、
前回の記事で、著書をまとめてご紹介したばかりでしたので、

こうした流れに、あまりにもフィットしすぎの気がしたのでした。



信号?が、ビーンと頭に飛び込んだ石



suisyoukurasuta3-4.jpg

 (写真は石を譲っていただいた方がお心遣いで下さったものを、
  そのまま使わせていただいています。)



一見、何でもない水晶クラスターに見えますが、
石という生命は不思議です。
時にとても神秘的な媒介となってくれます。
水晶は特に、生まれ持ってのチャネラーと言えるのかも・・・・・・。


(何にしろ、この信号?をキャッチ?したところで、
石に呼ばれるという感じは、どうやら治まったようです。






今年、年が明けてからというもの石づいていて、
セラスタイトクラスターを初めとして、
幾つかの水晶クラスターが、一気に我が家に来てくれました。
 (皆、クラスター)
どれも、ある信頼する方の個人セレクションです。

ひとつひとつがそれぞれ個性があって素敵ですが、
手垢が少ない(母岩から離れてからの経路が短いらしい)のも感じます。
鮮度が高いというか・・・・。
もぎたての果物のような、イキイキしたフレッシュ感のある石達なのでした。


クラスターにぎっしり詰まってすくすく伸びているポイントを
しげしげ眺めますと、
まるでピュアな喜び(Joy)のハーモニーを奏でているかに見えます。

”生まれ生きることが喜びである”
全く素直に疑いもなく、彼らはそう軽やかに純に歌っているように
思えてなりません。



特にこれ。
幼稚園で歌う?「すずめの学校」という歌を思い出しました。
すし詰めの子ども達、ワーワー楽しく騒いで遊んでいます。
周囲に大人の先生達もいます。(笑)



suisyoukurasuta3-5.jpg


写真では判りにくいでしょうが、細かいポイントがぎっしりで、
それぞれが、とっても楽しそうで、

溢れんばかりの喜びの歌声がまさに聞こえてくるようです。




忙しい暮らしのなかで、時に忘れがちになる、
ピュアなJoyの感覚。
この石たちは、それを自らの姿で、思い出させてくれているのでしょうか?


今年、年が明けてから、続々と我が家に来てくれた一連のクラスターたちは、
今の私に思い出して欲しいテーマは、「Joy」だと、告げてくれているかのようです。






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ところで今夜は満月ですね。
強風の吹く今日ですので、きっと夜空は澄んで綺麗なことでしょう。
満月の日は、あちこちでいろいろな瞑想が行われますね。
私も瞑想しますが、
満月の夜の瞑想は、(満月の夜のアチューメントセッションも)
とても奥深い展開が起きます。



月の女神あるいはディーバに、感謝して、
今宵、お月様に、私も会いに行きますね。






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追記



K様 コメント有難うございます。(^o^)/

素敵な物語を、石が自ずと語ってくれますよね。
石も同じ地球の仲間ですものね。^^


石さんたちとの良き出会いのきっかけを有難うございました。(^^*





登様
拍手コメントにお返事を書かせていただきましたが、
こちらにも追記しますね。
コメント有難うございます。

>幾千年の時代を超えてきた石たち・・・・・。

きっと私達も、体の衣を変えつつ、長い時を旅してきているのでしょうね。
時の遠い向こうでは、石たちはもっと近い兄弟だったりして・・・・・。
だから惹かれたり通じ合うこともあったりするのかも。

登様のお言葉が(きっと何気なかったのでしょうが^^)、素敵にロマンが響きました。*^_^*
有難うございます。(^o^)/














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