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2013/11/30

マシュー君のメッセージ81

 
 
 


(私の知る範囲で)
今よく読まれていると推測されるチャネリングメッセージ本は
多少の視点の違いや表現の差はあるものの、
ほぼ共通した内容が多く含まれるのが見受けられます。


宇宙について、
地球について、
ETについて、
私たちが宇宙人の遺伝子を持つことや、あれやこれや・・・・・。



このブログではしばしばご紹介させていただいていますが、
「マシュー君のメッセージ」は
身近で起きていることに直接触れているため、親近感があります。
 (多少、米国寄りかな?と思われる節も時に無い訳ではありませんが・・・・。)



日本では、その米国のケネディ女史が外交活動を開始されましたね。


そのお父様(故ジョン・F・ケネディ氏)からのメッセージが
2004年12月30日に、マシュー君の母親の元に送られていたそうです。


一部抜粋
-------------------------------------------
50年前ジョン・F・ケネディアメリカ大統領の暗殺は世界中を驚かせましたが、今日でも彼の死が深い感情的な衝撃をはるかに超える意味があることを知る人はほとんどいません。やがて真実が明らかにされるでしょうが、彼が殺された理由のひとつは、彼が私設の連邦準備金制度を廃止し、国の通貨を本来のドル体制に戻そうとしたのを阻むことでした。そうなると、イルミナティのアメリカ経済支配が終わり、世界経済を操作するパワーも大きく減じてしまうことになるからです。ケネディが意図したときから半世紀たって、その不正なシステムの解体がいま進行中なのです。


メッセージここから

 40数年前に離れた世界のために私は言います。私の国と地球への愛が途絶えたことは決してありません。私が去ったのは事故ではなく、それはダイアナ妃の死も同じです。私たちの魂はそのようになることに同意していました。私たちはあるレベルで、私たちの地球でのいのちが善意から短いものなるであろうことを知っていました。そして、私たちの名前でたくさんのことが達成されているのが分かります・・私たちがそこにそのまま生きていたよりも多くのことです。

   私たちの人生を完全に生きることはありませんでしたし、また初めからそのようになっていませんでした。私たち人間の弱さは、人間の精神とそれぞれの人生の価値を高めるためにたくさんのことを行なったほかの多くの人々のように同じです。

    いまでも多くの人々が覚えている私の言葉をもう一度使います。あなたたちのためにあなたたちの国が何をしてくれるのか問うのではありません。あなたたちがあなたたちの国に何ができるのかを問うのです。でも、いまこれをこのように変えます。あなたたちのためにあなたたちの世界が何をしてくれるのかを問うのではありません。あなたたちの世界のためにあなたたちが何ができるかを問うのです。愛がその答えです。いまでも人類の大半が苦しんでいる苦難を乗り越える唯一の答えです。

   ダイアナと私が供にそれぞれの地位で果たそうと努力した精神はかつてなく私たちの内により強くなっています。地球の歴史において、世界中に感情と行動によって愛を広めるチャンスが今ほどあるときはありません。それがこれほど緊急に求められているときはありません。偉大な変化のときが迫っています。地球のあらゆる生命のために、あなたたちの神性な成長のために、これに貢献してください。

   私たちは決してお互いに離れてはいません。私たちは宇宙とひとつにつながっているのです。



-------------------------------------------抜粋ここまで。



(こうしたことの真偽については、
ご自身で内なる声にお聞きくださいね。)




文字を斜めにした部分は
故ケネディ氏のご存命中の論調(話し方)を、もろに彷彿させはしませんでしょうか?
この論調は、故キング牧師のあの有名な演説(私には夢がある・・・)も彷彿させます。
このお二人(故キング牧師、故ケネディ氏)の論法を受け継いだ演説の仕方をするとされているのが
皆さまもご存じのとおり現米大統領のオバマ氏ですね。
(論法だけではなく、心というか志しというか、もバトンリレーされているかしら?)




何にしろ、この論調のフィーリングにオヤ?と思うものを感じ、
この部分を抜粋ご紹介させていただきました。
(この文章を読んだとき、TVニュース画面を見ているかのように、
故ケネディ氏が現役のごとく浮かび上がり、
一瞬、時代が交錯する思いがしました。)





他の内容も含めての全文はこちらのサイト様でどうぞ。
「玄のリモ農園ダイアリー」様
 ↓

マシュー君のメッセージ81

~内容~
台風ハイヤンと多数の魂たちの集合合意、
ジョン・F・ケネディ米大統領の暗殺と彼のメッセージ、
アイソン彗星、古代からつづくET支援、ホ・オポノポノ。







と、今日はふと見つけた記事のご紹介まででした。














世界、チャネリングメッセージ
2013/11/29

シューベルト歌曲 「アベ・マリア」

 
 
 

怒涛のごとく月日が過ぎ去りますね。

マヤ暦の最終日2012年12月21日を
今現在私たちが住む太陽系宇宙の大晦日とするなら、
2012年12月22日は元旦です。

その元旦から、あっという間にすでに11ケ月が過ぎ
もう年の瀬と迎えようとしています。


マヤ暦が何やらと、
ややこしいことを言わないとしても、実際もう12月。
何かと忙しく左脳がフル回転する時期です。


一年の最終月で、慌しいこの時期に、
ほんの少し息を抜いて、音楽浴はいかが?




シューベルト「アベ・マリア」 (歌曲集:湖上の美人より)





歌詞:日本語訳
(この歌は、イギリスの詩人:ウエルター・スコット作・叙事詩「湖上の麗人」の中の一部で、
エレンという名の少女が湖畔の聖母像に、救いを求めて祈りを捧げる歌とされています。)



アヴェマリア 慈悲深き乙女よ
おお 聞き給え 乙女の祈り
荒んだ者にも汝は耳を傾け
絶望の底からも救い給う

汝の慈悲の下で安らかに眠らん
世間から見捨てられ罵られようとも
おお 聞き給え 乙女の祈り
おお 母よ聞き給え 懇願する子らを





(日本語訳は、下記サイト様より
転載させていただきました。)
http://www.worldfolksong.com/classical/schubert/ave-maria.html







~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~






この時期はアベ・マリアが聴きたくなる(恋しくなる?)季節なのかしら?
このCDをチョイスしてみました。

アヴェ・マリア33アヴェ・マリア33
(2009/03/25)
オムニバス(クラシック)、ヴォーチェス・カンタービレス 他

商品詳細を見る



ただ今、到着待ちです。
楽しみです。
次の日曜日は、アベ・マリア・デイとなりそうです。^^




(注:私はカトリック教徒ではありません。
このCDの購入に信仰的意味合いは無く、
心が潤い癒される歌曲またはクラシック音楽の一部と捉えていますので、どうぞお間違いなきように。)






~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~






さて急激に寒くなりましたね。
皆さま暖かくなさって、どうぞ良き週末を・・・・・・・。




















音楽やバレー、オペラ ~クラシック&ヒーリング~
2013/11/18

ハートのエクスタシー  プレアデス・ライトボディー・アクティベーションWS  By リサ・ロイヤル その3

 
 
 
 
前記事からの続き(その3)です。



会場での2日目朝のPLAのレッスンで(前記事記載)
言いようのない心地良さの、真っ白な何かの層に包まれていた私・・・・・・・
あれは(その白い層)は何だったの?と何度も思い出しました。

思い出すと、一瞬にしてリンクしてしまい、その心地よさの中に、会場での際と同じように
ふーわり包まれ空中を漂う感じになります。


(家に帰ってその日から、毎日PLAを復習レッスンしていますので、
その影響も有るのかもしれませんが。)



余韻が続く・・・・・・と理解して、感じるままにしていましところ、


帰宅後3日も過ぎてから、
ふと、ハートが変と、気づきました。



ハートから波が、溢れるように出ています。
気のせいか目にも見えるようです。(少なくとも自分の目には。)

それは超繊細な波(波動)でした。
あたかもハートの中心に波(波動)の泉があって、そこからどんどん湧き出して
外に溢れ拡がっているかのようです。


波動は全方向に拡がっています。
そして、とてつもなく大きく拡がっているようで・・・・・・・とてつもなく・・・・・・・。

私は自分の体&意識状態を、この現実の中に保ち支えていることが出来ない・・・・・・、
ぼんやり、ふーわり、ふわりと、漂っている・・・・・・・。



そして、ハートから湧き出しているその感覚がどんな感じなのか
だんだん判ってきました。

それは”エクスタシー”というような感覚でした、陶酔の・・・・・。
(エクスタシーとは変な言い方かもしれません。でも他に言葉が見つかりません。)
ハートがエクスタシー状態・・・・・変な例えかもしれません、でも、まさしく、そうだったのです。




ハートが開くとはこういうことだろうか?
過去に何度か、ハートのそれらしい体験をしてきた・・・・・・けれど、その都度感じ方は違っていました。

これほどの陶酔のエクスシー感がハートから湧き出し続けるということが
過去にあっただろうか??????????
短い時間内ということでは、あったかもしれない・・・・・・、
けれど、これほど何日も続くのは、記憶の中ではたぶん、NO、
つまりこれは、未経験ゾーンに突入したということになるのかも・・・・・・・?




こういうことの分析は、するものではないとして、
ただうっとりし続け、

が、心の片隅では
これでは困るの!日常生活が出来ない!お仕事もあるし!と声が聞こえます。
実際そうでした。

まるで恋の媚薬を嗅がされた夢遊病者か何かのように、
うっとりボーとし続け、ほとんど何も手が付かない状態だったのです。




アンカー(錨)が必要でした。


選んだアンカーは
会場で購入してきたリサさんの最新著書。
 ↓

ギャラクティックファミリーと地球のめざめギャラクティックファミリーと地球のめざめ
(2013/11/16)
リサ・ロイヤル

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この本は平易な言葉で、
銀河の歴史が短く掻い摘んで書かれていて、
(深く考え込むことを求める向きには物足りないかも知れませんが、)
全貌が見渡しやすい構成になっていて、
面白く、一気に読める内容でした。


この選択はグッドでした。
いわば風船化した私を、左脳側から適度に刺激をしてくれて、
次第にこの現実の中への着地を、誘導してくれた気がします。




すでに関連記事を、その1その2と書かせていただいたのも
適度なアンカーになりましたしね。





~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*





実は他にも、

ハートの中心に、目があるのも、感じていました。
この目はサードアイの目と同様に、すべてを全方向で見通しているかのようで・・・・・・、
ですが、サードアイの目とはまた違う雰囲気に感じていました。


この辺はまだ未消化ですのと、
記事があまりにも長くなりますので、
このことには今回は触れず、この辺にしておきます。




今回の経験の中で、
過去から持ち越してきた、たくさんの謎が自動的に消滅した感がします。
そして代りに
例えば、このハートにあった目は何?といった、新たな謎が生まれた気がします。


一つの山(壁とも言えるかも)を越えたら、新しい山が見えてきた・・・・・・・そんな感じだろうか?





さて、陶酔の一週間が過ぎて、どうやら少しづつ
意識がこの3次元界に戻って来ました。^^
やれやれというべきか、日常事やお仕事に、心を向けそうです。


今ハートは静かになりましたが、あの感覚を忘れることはないでしょう。
蓋をしないようにして、調整が出来るようになれたら良いのかもしれませんね。
そのあたり、今後の課題と言えるかも・・・・。





何にしろ
素晴らしく良い体験になりました。


こういうことはタイミングということが大きく関わっているでしょうね。
このWSは、何かしらの意味で、
今の私の必要性にずいぶんフィットしたんだと、改めて思います。



リサ&サーシャさん、会場でご一緒していただいた皆様、
スタッフの皆さま、
すべての面で、

有難うございました!!!





さてさて、たまった用事に向かいますね。


3回にわたり、連続で読んで下さった方々、
ここまでお付き合い下さって、有難うございます。




















セミナー体験
2013/11/16

オクタヒドロンの活性化  プレアデス・ライトボディー・アクティベーションWS  By リサ・ロイヤル その2

 
 
 
 
前記事からの続きです。



オクタヒドロン(正八面体)を使った瞑想は
23年ぐらい前から、なぜか知っていて、よく使って来ました。
オクタヒドロンを使うとバランスが取りやすいことを実感していましたため、
例えば、天と地を繋ぐ瞑想や、グランディングにも、この幾何体をよく活用しました。
今お仕事でさせていただいているセッションの前にも行うことがあります。


なぜ知っていたのかは、おそらくはスピリッツが携えてきた古代の記憶ではないかしら?と。
リサさんによるとこの瞑想はレムリア時代によく使われていたとのこと、
そのレムリア時代に生きた魂は
現在の地球のアセンションのステージに参加するために、大勢、生まれてきているそうですから、
私もその大勢さんの一人ではないか?と。



また2007年には、トム・ケニオンさんが、ハトホルからのメッセージで、
 (注釈:トム・ケニオンさんは「ハトホルの書」の著者様です。)

「バランスのホロン」としてオクタヒドロンの使い方をネット上で公開されましたので、
これも拝読し、なるほどと、活用させていただいてきました。



こんな風で、オクタヒドロンには慣れ親しんできたつもりでしたので、

このPLAセミナーに参加するしないは最後まで迷いました。
(早割の最終の頃まで(笑))
ですが、とっても惹かれるものを感じてならなかったのです。
最終的には、プレアデスではどういう風に使うのか、それも知りたくなって・・・という動機付けで、
とうとう申し込みました。





~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~




オクタヒドロン(正八面体)
(ウィキペギア様よりお借りしました。)

13Octahedron.gif





PLA(プレアデス・ライトボディー・アクティベーション)でのオクタヒドロンの使い方は、
予想したのとは少し違いました。
しかし、その少しが、大きく意表を突いていて
そしてこちらの方が断然効果的と思いました。

私は漠然とオクタヒドロンを使っていたのだなということも、よく判りました。




セミナーでは1日目にプレアデスのアチューメントが行われます。
そしてオクタヒドロンを使ったPLAのレッスン、そして
会場にはプレアデスの存在・サーシャさんが運ぶプレアデスのエネルギー?が満ちています。
この全部が重なったのでしょう。


第1日目に身体に異変が起き、困惑し、結局ヘルプが必要となり・・・・・・・、
咄嗟にヘルプして下さった方、有難うございました。 ^^ m(_ _)m
(詳しくは長くなるので、ここでは省かせていただきますね。)




PLA自体は一日目には、コントロール意識が手放せず、少し難しさを感じたのですが、
2日目の朝一番のレッスン前に、
サーシャさんの方から、(まるで心を図星で読まれているがごとくに、)

細かい動きに捉われない、
委ねる、起きるに任せる、
コントロールを手放す、といったことを

丁寧に説明され、
ここでやっと”委ねる”ということが、ハート深くで了解が出来た感じがしました。

そしてあとは、サーシャさんのPLA瞑想誘導に委ねました。





(PLAではいくつかのステップがあります。
どのステップの場面かは覚えていません。)



急に温かな風がすっと吹いた気がし、同時に、
目に見えないトンネルをアッという間に、でも軽やかに、ふっと吸いこまれた気がしました。
同時に、
自分がどんどん幼くなっていく感覚がして、
(これらは感じている暇もないほど瞬時の展開です。)

するとふと若筍のイメージがし、そのような匂いもした気がして、
若筍?と言葉が浮かんだ次の瞬間、


気づくと、
自分は赤ん坊でした。


赤ちゃんの私は、真っ白な、
何とも言えない信じがたいほどの心地良い真綿の産着???空気の層???に
懐かれるように包まれています。


この真綿のような空気層の、信じがたいほどの心地良さ・・・・・・・・・・、
 この地上界で知るどの言葉でも言い表せないような・・・・・・。


信じがたいような、
えも言われぬ心地良い何かに包まれ、ふわーっと浮かび、漂っていると、


遠くの方から、戻ってくるように指示の声が聞こえ、
会場に引き戻されました。
 (・・・残念、ずっとそのまま漂って居たかったような・・・・・・笑。)



ここでは浄化新生のようなことが起きたのかしら?
何が起きたのか、分析は止めておくとして、


セミナーは続き、次々有意義なレッスンが行なわれ、
一時の感じに浸っている暇はありませんでした。





充実した楽しい時間は瞬く間に過ぎ、
そうして、もう帰りの新幹線・・・・・。





家に帰ると、ここはどこ?的な感じに見舞われ、
元の現実に戻れない自分が居ました。




その上、
ハートが変・・・・・・・・・・・・・・・・・・。




つづく。

















セミナー体験
2013/11/13

プレアデス・ライトボディ・アクティベーションWS  By  リサ・ロイヤル その1


 
 

朝靄に包まれた富士山
新幹線、車窓より
(この日は曇りでしたので、富士の姿はこのようにうっすらとしか見えませんでしたが、
それでも車窓からカメラを向ける人は、それなりに多かったです。^^)
asamoyahuji.jpg





朝5時起きで、
この日の昼食の手作り弁当を持参して、新幹線のぞみに乗りました。


行き先は、東京で開催された
リサ・ロイヤルさんの
「プレアデス・ライトボディ・アクティベーションWS」会場です。


会場は芝公園の傍・・・・・・・・かの徳川家ゆかりで有名な増上寺のお近くで、
東京タワーも見えました。
東京には過去に住み暮らしていた時代があったのですが、この辺にはご縁がありませんでしたので、
何やら初めての土地感覚で、わくわくもしました。


会場のお近くということで予約したホテルは、
こういう際に利用する宿としては、グレードがお高めで
(常の倍以上の料金、なので昼食から節約が始まっている訳ですが、(^-^)
グレードのお高めホテルに泊まる・・・・それもわくわく楽しみの内というもの。)
 
(→ さすがの造りで、都内でありながら室内は深閑とした静まり&上質設備で・・・・・・・、
 自分の家がガラクタに思えましたね。笑)




さて、肝心のWSですが、
お題は
「古代レムリアで行われていたライトボディ・アクティベーション」というもので、
詳しくは主催の(株)ヴォイス様のHPでご覧いただくとして、


内容は、今の私のニーズにとても合っていたようで、
受けて側の私感としては
地に足の着いた実践的で実用的な内容だったと、思えました。



結果↓


1日目から即効性の成果を感じていて、今も尚、頭がぼんやりです。
セミナー中に体感した心地良さの余韻が尾を引き、
この現実の中になかなか戻れない・・・・状態かな?



ここまで即効性を感じるのは、
96年夏に受けたレイキWS以来ではないかしら?????
(と、あの時は事前説明会の時点でもう目には見えない光の大網に捉えられていましたけどね。
あとはレイキエネルギーに捕獲された小魚さん状態でしたね。笑)





このセミナーでは多くの時間が、
プレアデスの存在・サーシャさんをチェネリングされた状態で、
進められていました。(ここがなかなか凄い。)

Q&Aの時間も途中に何度も十分用意されましたが、リサさんではなくサーシャさんが答えます。
なので、当然ですが、ぶれがなく、(何やらのエゴ?を拝見させられることもなく)
安心して聞いていられて、そして気持ちよく、
なおかつ、とても判りやすい丁寧な答え方を、どの質問に対しても、して下さっていました。





リサさんのWSは初参加でしたが、
この方の明るく気取らない気さくげなお人柄・・・・(私的には)好感度、とても高です。
ユーストリームというTV講座を何回か視聴して、だんだんと惹かれ、
とうとう実際のセミナーに行くことにしたのですが、

成果は上々、参加して本当に良かったです。^^




PLA(プレアデス・ライトボディ・アクティベーションの略)はとてもシンプルな方法で、
シンプルがゆえに応用性も高いと思われますので、
これから様々な場面で幅広く役立ちそうです。
まずは基本の方法を習ったとおりにしっかり実践して消化しようと思っています。





セミナー中のちょっとした体験は次の記事でシャアさせてくださいね。

記事続きます。





















セミナー体験
2013/11/04

宇宙からの応援?  天の采配 etc

 
 

3・11・・・・・・・・
 この数字はもう言うまい、

と思っていましたが、
何と、実に暗示めいた11・3という日に
仙台の楽天イーグルスが優勝したのは、意義深いものがありそうですね。

宇宙からの応援?と思いたくなります。
 いいえ、きっと、そうでしょう。



11・3という数字の昨日は、
皆既日食と金環日食が重なった天体のイベントの日。
そして新月。
そして日本では文化を愛でる日。
 (野球もスポーツという文化です。)


これだけ重なって、何も意義を感じないとしたら、アンポンタンね。



楽天イーグルスの皆さん、応援されていた東北の皆さん、
優勝おめでとうございます!!!


4勝3敗という熱戦で、
ファンの方たちはどんなにかハラハラドキドキだったことでしょうね。



私は6回戦の最後の方を少しだけTV画面で覗いた程度でしたが、
実は、その時、ペンジュラムを使って結果予想をしたのですよ。
ふとペンジュラムを取り出したくなったのは、
無敗の田中投手が負けそうな様子で、 は?オヤオヤ?と思いましてね。


そうしたら、楽天が勝つと言うのですよ、ペンジュラムは。
でもご存じのとおり負けて・・・・・・、

なので、Myペンジュラムが狂ったかしらと思いかけたのですが、
すぐ翌日に決勝戦があると知り、
ペンジュラムの予想はこの決勝戦=総合結果の方では?と、思い直したのでした。



11月2日の優勝では駄目な理由があったのでしょう。(宇宙から見て)
暗示的な11月3日にずれこませた・・・・・・・これぞ天の采配に他ならないと言えそうでは?





今回の金環皆既日食は
100年に一度しか見られない珍しいタイプなのだそうです。
このことからしても、やはり・・・・・・?
その説明↓ (日食ナビ様)
http://eclipse-navi.com/yougo/kinkan/kinkankaikinissyoku.html



下はネットニュースで配信された写真です。
アフリカ、ケニアでの撮影だそうです。
(まだ部分日食の状態ですが魅力的です。)
 kenianissyokububunn.jpg
        







宇宙は動いていますね。
すべて、良くな~れ。 


























暮らしの中で ~あれこれ~
2013/11/03

花の香り  HPサイトのご縁をとおして。

 
 
日本ではあいにく見られないようですが、
今日は金環皆既日食ですね。
アフリカや大西洋諸島などで
観測の出来たところからの写真が、きっとネットやニュースで配信されることでしょう。
楽しみです。



昨年(2012年)5月21日、茨城で撮影された金環日食
2012nihonnkinnkannnissyoku4.jpg
(写真はウイキペディア様よりお借りしました。)




新月で、
金環皆既日食で、
文化の日でもある今日は、かなり移動しました。
熱田神宮 → 名古屋ボストン美術館 → デパート


と、足がクタクタですが、夜は夜で瞑想の予定です。
その前にしゃかしゃかと書ける範囲で短く
記事を書かせていただきますね。





~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*




このところ、

私のサイトからお申込みをしていただいた際などに、
(↑ このタイミングが多いようなのですが、
たぶんですが、お気持ちがリラックスされた瞬間ということかも・・・・。)

お花の匂いが、どこからともなくして、不思議でした・・・・・という嬉しいお声を
いただくことが、増えてきました。



お花をメインにしてサイトのデザイン構成をさせていただいていますので、
目から入ってきたイマジネーションかもしれません。
でもそうではなく実際に香ってきたのかもしれません。
 (そういうことは実際にも有り得ると思うのですよ。)



サイトの作り手の私自身では、
細かい作業の方に気が向くばかりで、そういうことは有りませんでしたので、

実際にそのようにお感じ下さったのは、(もしイマジネーションだったとしても、)とても嬉しいです。
しかも複数の方が、同様のことをプチシャアでお知らせ下さるとは・・・・・・・・・・、
サイトを持つ者として嬉しく幸せです。



シャア下さった皆さま、とっても嬉しく励みになる素敵なご報告を、
本当に有難うございます。





そのサイトを、ちっとも更新が出来なくなっていて、
古くから見て下さっている方は、おやおや?とお思いかもしれませんね。

春ごろまでは熱心にリニューアル作業をしていたのですが、
目を出血で痛め、治療のために更新作業をお休みして・・・・・、
それきりになっていました。


また気合を入れなおして、更新作業を開始しますね。


え?気合が要るの? ということですが、
要るのですよ・・・・・、私にとっては。
何しろ細かい作業になりますので、私の目にはかなりの負担で、目がすぐ泣くのですね。
すぐすぐ真っ赤に充血したりして・・・・・・・・・、
それ事態は回復するものの、
しばらくは真っ赤なウサギ目となり、

真っ赤な目で外出しますと、
例えばスーパーのレジの人にも、ぎょっ!とされますよ。(笑)


そんな訳で
負担にならない範囲での休み休みの更新ということで、
ご了承くださいませね。





~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*





今日は短くで失礼します。
連休半ばです。

皆さま、どうぞ良き休日を・・・・・・・・・。









 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
暮らしの中で ~あれこれ~
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