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2013/02/24

伊勢神宮  森の木々 & 五十鈴川

 

 
 
  
伊勢神宮の魅力は
(人それぞれでしょうから、私にとってはということになります。)
何と言っても、原生林を残しつつ大切に手入れされ保存されている森の木々&その気です。
これがなかったなら、毎年通うほどの魅力となっていたかどうか?????


初詣のつもりで1月から遅くとも4月始め頃までの間のどこかの日に、
毎年通うようになってもう22回目もしくは23回目
(この習慣の始まりが90年か91年かはっきりしませんが、その辺りの年からのスタートでした。)・・・・・そしておそらくこの習慣的通い方は今回が最後になるでしょう、そう感じるものがありました。


これからは、行きたかったら行く、ことにして、
(行くとしても、今まではいつも冬コートの時期でしたので、季節を変えてみるのも良いですよね。)
伊勢神宮以外の興味ある候補地も視野に入れて選ぶ形にしたいかな?と思っています。




今回は(大体いつもですが)、いつもの何倍もの凄い混雑でした。
 (土日に行くな!って。ハイ (-.-;)。 )

この猛混雑は、今年が20年に一度の「式年遷宮」が行われる年ということも関係あるのかしら?
確か大分以前にも、まるで新宿駅みたい!と混雑ぶりに閉口したことがありましたが・・・・・・もしや、あの時も、前回の「式年遷宮」にかかる年だったのかも・・・・・。



ともあれ、
人の少ないタイミングと場所を探して、
私を惹きつけて止まず通わせ続けてきた、伊勢神宮の森の木々を、
精一杯カメラに収めてきました。
一部ご紹介させてね。




外宮にて



1302geguunoki31.jpg


古い木々には圧倒され畏敬の念すら覚えます。
伊勢神宮では、なぜかいつも懐かさも感じます。
 同胞に会うみたいな・・・・・・。


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風宮横スペース



お袋さん的な木。
木から細い木やシダ類が生えています。
1302geguuki2-7_20130224233738.jpg



リニューアルされた休憩所から見た勾玉池。
水鳥が羽根を休めて寛いでいます。
向こう側が新しく出来た「せんぐう館」。
1302geguukyuukeisyo.jpg

鳥をアップ。
1302geguukyuukeisyo2.jpg




内宮に行く前に猿田彦神社に寄ります。

猿田彦神社にて



こちらも混んでいたので、拝殿などの撮影は遠慮して、
代りにユニークなものを写してみました。

↓たから石
1302sarudahiko-3.jpg

その説明↓
1302sarudahiko-4.jpg


いろいろと曰くを付けるものですね。(笑)




拝殿横の道。
この道を奥に入ると御神田があります。
1302sarudahiko-1.jpg


↓ご神田
季節柄、稲は見られませんが、どこも混雑していたこの日、
唯一静かで心休まる場所でした。(ここで一時休憩させてもらいました。)

1302sarudahiko-2.jpg





内宮にて



木から木が生まれたごとく。
1302naiguu-2.jpg


ねじれ国会的な・・・・・。
1302naiguu-3.jpg


まっすぐ行こう!(笑)
1302naiguu-5.jpg



上方は混み合っている?
縄張り争いとかも有るのかしら?
右端の木が奇妙な形です。
1302naiguu-4.jpg




五十鈴川
(五十鈴川も伊勢神宮の魅力の一つですね。
内宮は、森と川の水に囲まれて静かに深く佇んでいます。
 人の混雑は別として・・・・・苦笑。)

1302naiguu-6.jpg

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水面です。木の影が水に映りこんでいます。
1302naiguu-8.jpg




神宮の椿。
ほとんどがまだ蕾で、この子は早咲きの方でした。
1302naiguu-9.jpg



すずめさん?
目が合いました。
この人何してるの?みたいに首をかしげながらじっと見つめられました。
近づかずに、そぉーっとズームアップしてシャッターを押すと、
シャッター音と同時に、
飛び去ってしまいました。
写真は元画像をトリミングして、拡大しています。

1302naiguu-10.jpg



夕闇に沈みゆく五十鈴川と森
内宮・宇治橋より

1302naiguu-11.jpg





こうした写真も思い出の記録になるかしら?
そのつもりで残しますね。




ついでながら
こちらは携帯に残された
薄雪の内宮。(2008年1月16日)
こうなると混雑はなく比較的空いていた方ではなかったかと。

PA0_0034伊勢神宮






来年は(もう来年も行くつもりのようですが。笑)
外宮に菖蒲園があるので、菖蒲の季節に行ってみようかな?
その時はきっと木々も新緑を見せてくれることでしょう。
22回もしくは23回、つまり22、3年も、毎年、神宮+森詣でに通っていながら、
ただの一度も神宮での新緑を見たことがないとは・・・・・・・・、

ふと思えば、それは、あんまりですよね。(笑)




2013年
新時代へのシフトが始まっています。
出来れば新緑を、目にも心にも映したいものです。

























神社、森
2013/02/17

ひとり言、あれこれ   チャクラ、時には薔薇の花のよう?



 
 
お部屋のお花さん
直径1センチ~1、5センチ程度の小さなお花です。
こんなに大写しにされて、恥ずかしがっているかしら?

130207kobana2.jpg




記憶の断片




ライトボディーを活性化しましょう。
ライトボディを活性化するということは、ハイアーセルフを呼び覚ますことです。


その方法は簡単です。

呼吸をすることです。

深く息を吸って、深く吐きましょう


そう、それで良いのです。

簡単でしょう。

ではやってみましょう。


By バシャール

 (軽く読み流してね~。ジョークかも。(^_-)-☆)




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今年になってから、体が変な気がすることが増えています。
浮いてる感じがしてしてならなかったり、
胴体に大穴があいている気が、してしてならなかったりすることがあります。
 ふっと確認したりする・・・・・。

でも浮いてる訳でも大穴が開いてる訳では、もち有りません。
 そんなはずが無いですよね。


頭もどうやら変なのです。
大穴がどこか開いてる感じが、してしてならないことがあります。
でも穴などどこにもありません。有るはずないですよね。


でも・・・・・・・・・・・・・・有り得ないとは、言えないかも・・・・・・・・・。





マージョリー・オロークさんから学んだ
ソウルスター・トリートメントという特殊な方法があります。
少し変わった方法ですが、
自分のエネルギー調整に、とても役立っていると感じています。


これを行う時、
自分のチャクラが(インナーの目で)バラの花のように見えることがあります。
第一は深紅のバラの花・・・・・・・・、
そうしてハートは、
幾重にも花びらが重なり拡がる・・・・・うーん説明できない不思議な、
とても神秘的な花模様に見えることがあります。

凄く複雑な模様です。
(自分という存在は花びらに浮かぶ露の一滴のよう・・・・・はかなく、そして何もない。)



この、自分のチャクラが花に見えるようになったのも、今年に入ってからなのです。
習ったのがいつ~? ずいぶん前・・・・・・・・・・・、今頃になって
ソウルスタートリートメントでの成果らしきことを?を実感するようになってきたのかしら?この辺、謎。


もち毎回では有りません。気が散って集中できなかったり、
始めた途端にぼんやり休眠モードになって半眠りしていたりと、いろいろで。(笑)




これらのこと(感覚的な異変)は
12月21日を過ぎたことと関係あるのかしら?




また、フォース?(言葉が見つからないので仮にこの言葉を使います)的な感じを周囲に感じてならないこともあります。
フォースって何?
その辺がまだね、感性内で調査中でして、判りませんの。(苦笑)
(スター・ウォーズの話ではありませんよ。笑)
(天使や女神といった存在系のフィーリングとはまた違う・・・・、自分にとっては今まで気づかなかった未知の感覚の気がします。)





と、理由や正体はまだ不明ながら、今年に入っていろいろと新たな感覚体験が
起きている気がして・・・・・・・ときにオヤ?と首を傾げたりしています。





皆様は、今という時の中でどんな風なことを、お感じですか?




もし特に変化は感じていないとしても、
毎瞬毎瞬、本当は誰もが変化し続けているのですよね。
だから、何かが特別ということは
何もないのですけどね。(笑)







ということで、何でもないのですが、
ちょこっと独り言的シャアでした。



皆様、どうか良き日曜日をお過ごしくださいね。




















ハート *あれこれ*
2013/02/16

クリムト展 & 変化の波しぶき etc




お久しぶりです。



一見、何事もないげに見えるらしい変化の大波は、
社会的な時事の動きにも、
個々人のささやかな日常の生活上にも、

多様な現れ方で、

云わば”水しぶき”を飛ばしていますね。

しぶきは、あらゆる場面にいつのまにか降りかかっています。


社会的な大きな出来事は別として
例えば、
身近なところで
暮らし方の中でごく普通にそれが自然体と思っていた癖や
習慣的に当たり前だったこと等が、突如的に、

ぶちぶちと、

壊れたり、

見直しを、せざるを得なくなったり、していませんか?


こういうことも、何でもないように見えながらも、
実は、この水しぶきの影響かもしれませんよ。



見直しをせざるを得ないとき、
こころのエネルギーを大きく消耗したりします。
体も壊したりします。



そんな訳で、
(詳しくは省きますが、)
ちょこっとダウンしました。
(そろそろ回復してきたかな?です。)



それでも先だっての日曜日には
頑張って?「クリムト展」に行ってきました。
シャアが一週遅れになりましたね。





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パンフ表より
1302kurimuto1.jpg



この展覧会は
あまり期待はしていなかったのですが、
行ってみると、予想は良い意味で見事に裏切られ、さんざん惹きつけられ、
みっちり魅入って、足を棒にして帰ってきたのでした。(笑)


圧巻的と思いましたのは、
クリムトアートの代表作のひとつに数えられている「黄金の騎士」が生まれるプロセスで
重要な意味を成したとされるウイーン大学講堂絵が
実寸大でコピー再現展示されていたことです。



講堂絵については↓
ウイキペディアより


すでに装飾家として名声を得ていたクリムトは1894年にウィーン大学大講堂の天井画の制作を依頼される。『学部の絵』と名づけられたこの天井画は『哲学』、『医学』[1]、『法学』の3部からなる。人間の知性の勝利を高らかに歌いあげるという依頼者が意図したテーマに反し、これら3枚の絵は理性の優越性を否定する寓意に満ちたもので、その是非をめぐり大論争を引き起こした。1896年に提出された構成下絵を見た大学関係者により行われた抗議は一旦は沈静化したものの、1900年と1901年に『哲学』および『医学』がそれぞれ公開されたことで論争が再燃し帝国議会において依頼主の文部大臣が攻撃される事態にまで発展した。あまりの論争の大きさにクリムトは契約の破棄を求め、事前に受け取った報酬を返却した。美術館および個人に売却された3枚の絵は後にナチスによって没収され、1945年にインメンドルフ城において、親衛隊が撤退する際の放火により没収された他の作品と共に焼失している(白黒写真および『医学』の習作が現存)。




その「哲学」がこれ

1302kurimuto4.jpg

左側縦に生と死の循環が描かれ
右側にカオスが表現され、そこにスフィンクスのような顔が浮かび上がっています。


この絵が、公的な大学という場の講堂の天井画にふさわしいかどうかは、
(18世紀ではない現代の目で見ても)?の気がしない訳ではありませんが、
当時のクリムトという人の、
まだ青ささえ感じさせる若々しい抱負の込められた意欲作かと。
新しい表現への果敢なチャレンジも見て取れます。


続く「医学」「法学」で、さらなる批判をされ、
社会との闘いを強いられることとなったクリムトは
この間に手がけた壁画「べートーベン・フリーズ」で
全身を鎧に隠した「黄金の騎士」のひな型といえる人物表現を、登場させます。

「べートーベン・フリーズ」も不評となり、
これらの流れから、
”人生は戦いである”というクリムト独自の哲学というか、
ある種フレーズのような言葉を多用するようになったらしい。
(実際、その当時はそう感じていたのでしょうね。)


↓黄金の騎士(1903年)愛知県美術館所蔵

1302kurimuto2-1.jpg


「黄金の騎士」は謎めいています。
馬術のステップを踏むような、馬の軽やかな足ポーズに対して、
騎士の方は全身を金の鎧に隠し、硬直して突っ立っています。


鎧の中の人物は、何を感じ何を考えているのでしょう?

その人物とは、
男性ですか?女性ですか?若者ですか?老人ですか?
それとも死者?骸骨?あるいは身ごもったばかりの妊婦?

そのような謎々的な問いかけを絵がしてきませんか?


金泥使用や足元の花模様の様式に
琳派などの日本美術の影響が見られます。



この展覧会の面白かったところは、
そっくりな日本美術(屏風絵)と小袖が、
クリムトを始めとしたウイーンアートの中に平然と並べて展示されていたことでした。

少々面くらいますが、
クリムトアートがどのように日本古美術の影響を受けているのか
言葉で説明するより実物を見比べる方が早いし、説得力が有るというものですね。
なるほど・・・・と思いました。




若いころから目立った才能を発揮し、
社会の壁にぶつかり、
いら立ちや怒り、苦しみ、絶望も経験しただろうクリムトさんは、

日本美術の様式を随所に取り入れつつ、
豊潤なエロスを感じさせる
独自の様式美を完成させてゆきます。



↓ここに来ると構図がほぼ日本の屏風絵そのものにみえます、が、
日本美術から吸収したものを
見事にクリムトの世界に昇華していると言えるのではないでしょうか。

ストックレー・フレーズ (0908年~0910年)
1202kurimuto2.jpg

(壁画のため展覧会場には実寸複製が来ていました。)


中央の樹は枝を拡げた生命の樹です。
拡がる枝の中で、「期待」「薔薇の茂み」などが描かれています。

↓生命の樹(部分)
 写真は下記壁紙サイト様からお借りして来ました。
 http://www.salvastyle.com/menu_symbolism/klimt_stoclefriesa.htmlより

1302kurimutoseimeinoki.jpg





クリムト展公式HP
(展覧会期は終了していますので、公式HPがいつまで残されるか不明です。
クリックなさったとき、無かったらごめんなさい。)

http://event.chunichi.co.jp/klimt/






~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~






ところで話が変わりますが、

隕石が降ってきたそうで・・・・・、
そして氷河期みたいな冷え込みが起きているそうで・・・・・・・。


他人事みたいな言い方かもしれませんが、
これって一部の予言どおりと違うかしら?
(宇宙科学でも場所の特定はできないものの可能性は予想されていた?)


(当事者の方々は何かと大変でしょうが、
少し離れた視点で書かせていただきます。↓)



やってくれるね~、宇宙さん。
ちょこっと人類脅して、筋力つけようとしているのかしら?


人類側は、もう少し束になって心ひとつにしてゆかないと、やっつけられちゃいそうですぞ~、
宇宙さんのダンスチームが起こす波の勢いに・・・・・・・・・。






しかし、新しい時代は確実は始まっています。
説明は出来ませんが、
心身が、はっきりそれを感じ取っています。
 そうお感じの方、多いのではないでしょうか?


新しい時代の新たな周波数に、
心身&現実創造を馴染ませて行くプロセスでは、
いろいろなことが起きるかもしれません。

ですが、めげずに(時にはめげるかも)、
変化を
出来れば喜んで(時には参ってしまうかも・・・・・・が、それも良しとして)
柔軟心で
受け入れ、しなやかに進んでゆきたいものです。























絵や美術展&アートティックショップ
2013/02/01

満月のルナライト瞑想会で  いただいた感想より    感想を追記しました。

 
 
 

先日の満月ルナライト瞑想会の記事が続いていますが、
今回の記事で区切りますので、
もう少しだけお付き合いくださいませね。


感想を下さいました方の中から、
ご本人様のご了解をいただき、一部シャアさせていただきます。



★------------------------------

 Y・S様より


この機会をどう活用するか考えました。
思いついたのは縁のあった土地に石を埋めることでした。
 もとは家内の案で四国巡礼がヒントです。
産まれた場所から今までに住んだ土地の住所を書きだして、
自分なりにルナライトが充満した(つもりの)石を埋めてゆく
ビジュアライズすることにしました。

家内は途中参戦になりましたが、
僕は10時前から瞑想を始めました。
菖蒲さんの感想を読んでびっくりしましたが、
確かに二人のガイド?が連れて行ってくれたと感じたのですが、
どうなんでしょう。
他にビジョンとかはないですが、
ものすごく眠くて困りました。

眠気を踏ん張って石を埋めることを始めました。
或る場所で記憶がぐるぐる蘇って感情が込み上げてワーっとなり、
泣くのをこらえるのが精一杯でしたが、
(結局泣きました。)
そのうち眠って、タイマーで起こされました。
最後は温かい気持ちで心地よく眠れたと思います。

土地の癒しをと勇んでいましたが、
自分の感情やトラウマの浄化や解放が先なんだと気づかされました。

家内が参戦したころには僕がもう泣いていて、
気になって集中できなかったそうですが、
泣き方が面白かったと言っています。
~中略~

気づいたことをシャアし合って良い時間を持てました。
結局夫婦で参加して良かったです。
良い機会を有難うございました。

------------------------------------



この方はご自身でオリジナルなクリエイトをなさって臨まれたようで、
そのクリエイト姿勢が素晴らしいのではないでしょうか。

そしてまた貴重な気づきがおありになったそうで、

( こういう機会にはとかく不思議体験を期待しがちですが、
それも楽しいことで、またその中での学びも大小さまざま有る訳ですが、)

実感を伴って内側から湧き上がる”気づき”は、生きた学びとして、
より一層大事なのではないでしょうか。
そういう意味で、
とても素晴らしい体験をなさったと言えませんでしょうか?


また、奥様が月の役割をしぜんとなさったようですね。
ルナライトは夜空にあるのではなく、(夜空にもあるけれど、)
実は”ご家庭”にあったということではないでしょうか。
 祝福・・・・・・です。(^^*



こういうシャアを読ませていただきますと、
この瞑想会を行った甲斐があったというものです。
素敵なシャアを
有難うございました!!! (^o^)/



~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~




さて
もう2月ですね。

そろそろ梅のつぼみが見られる頃でしょうか?
季節の節目の節分を過ぎれば、もうすぐ春ですね。



春よ、早く来い来い。

ill_ume01.gif


 


☆-------------------------------
2月4日追記





お一人の方がご自身のブログに感想をお書き下さいました。
この方は前回(昨年6月)にも参加くださって、その時も素敵な体験(感じ方)をなさっていらっしゃいます。
もち、今回も・・・・です。 (^-^)
是非ご訪問になってお読みください。


* ロージーさんのブログより
 「満月のルナライト瞑想会」
http://blog.goo.ne.jp/rosy727/e/563acc1e1d566535e073250a68c7b627


R様、素敵な記事を書いてくださって、有難うございました!!!  (^o^)/















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