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2011/05/29

クリスタルヒーリング、モニター体験   真っ白な砂浜の心地よさ

  
  
台風の日曜日、さすがに外には誰も歩いていません。
車は、そこそこ通行していますけどね。
こちらも夜には暴風雨のようです。
皆様、土砂崩れなど厳重にお気をつけくださいませね。





そんな中ですが、
今日はヒーリング受け体験をシャアしますね。



~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~



先週、以前からスピリチュアルな方面で良いお付き合いをさせていただいているK様から
”遠隔”で、
クリスタルヒーリングを、モニターで、受けさせていただきました。


(今や何事も遠隔なのですね。時空制約は、もう消滅しつつあるのでは?)





1時間前から、呼吸を整え始め、
30分前に端座瞑想に移りました。
左手の平には、以前K様に譲っていただいた、とてもユニークな形状のミニクラスターを置きました。
(これを私は大天使ミカエルの石と名付けていて、いつも傍に居てもらっている小さなクラスターさんです。)

座って瞬時に、左の手が、大きな光の炎になりました。
瞬時ですよ。
ボーボーと燃えさかる光の炎です。

手が燃えているのか、石が反応して光を放射しているのか、思わず目を開けて確認してしまいました。
肉眼で見える範囲では異常は起きていません。
が目を閉じると、左手が燃えさかる炎に包まれているのです。
(凄い!K様が準備されている石とこちらの石とが、呼び合っているという気がしました)


サードアイには虹が見えます。

その虹に(心の)目を向けましたら、
スーと地平線の向こう?
何か清浄な空間に吸い込まれて行った気がして、意識が遠のきました。
(眠った?)


はっとして、まだ始まりの時間ではない! でもそのまま眠りそう・・・なので、
眠っても大丈夫なようにと、5分前にベッドに移動しました。


始まりの時間を確認して、目を閉じると、
虹色の細やかな粒子状の光がサードアイに見えます。


特にビジョンという感じではないのですが、
三日月が幾つも重なる映像が縦に横切ったり、
鋭角の三角が、両方から現われ、鋭角部分が重なったり、
(三角の鋭角部分は虹色)
キラキラした粒子が、点滅したりしたかと思います。

クリスタルの中に入ったなと、なぜか思う場面がありました。

フーと、意識が消えるように眠ってしまいました。

ふと気付くと、ピッタシ終了の時間でした。


終わったなと思いつつ、
寝返りをすると、
ここからが面白い感じなのです。



白い砂浜で横たわっているニンフか女神に
自分がなっている気がするのです。
裸体で・・・・・。
海から産まれたニンフもしくはビーナスの女神?(笑)が、
産まれたまんまの姿で砂浜で寛いでいるかのような・・・・・・???

(実際は衣服を着てますけどね。
でも思わず確認しちゃいましたけどね。笑
どうしても裸体で砂浜に寝そべっている感じでしたので・・・。
どちらが現実なの????)


サードアイには柔らかな光があって、
周囲は穢れなく清浄そのもので・・・・・。
砂浜からも白い光が放たれていて、
空気が澄んで明るく、穏やかな光に満ちていて・・・・、


あれ、まだ眠っている?
ここはどこ?夢?


いやいや眠っていません。
眠ってはいないのに、感覚で感じる場と実際の場とが違う感じなのです。

(実際は普段のベッドの上に居て、夜間ですが照明は消しています。
でもなぜか砂浜にいる気がしてならないのと、明るいのです。
そして、砂浜の感触が、確かにするのでした。)




そして全く何の抵抗もなく、疑いもなく、理由もなく、

自分は”女神””愛”なのだという気がしました。

本当は幸福なのだ、なんて幸福・・・・・私、
すべて良いのだ・・・・・そんな気もしていました。


(あとでk様とシャアしあいますと、クリスタルヒーリングは気持ちよく、
女神性が開くことは多いのだそうで、お、この感じ方、普通なのねっと。笑)



しばらく(真っ白な砂浜で?)横になっていて、
頭を振るようにして、意識をこちらの世界に戻させ、起き上がると、
ふらふらで、立って歩けないほどで、

結局、その日はすぐ就寝することにしました。




でも心地良かった~。







~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~






クリスタルヒーリングを、”遠隔”で受けたのは初めてでしたが、
意識が消えるように眠りながらも、
クリスタルが響き合うような”音?”や、虹の”火花?”(上手く説明できませんが)を、
微かですが、随所で感じていましたよ。


終わってからの感じも面白かったです。
そのまま、その感じが続くと尚良いな~・・・ですけどね。(物理次元に戻らずに・・・・ (^-^;)



なんにしろ
K様、モニターにならせていただく機会をいただき、
有難うございました!!。(^o^)/









追記



砂浜のイマジネーションのことで。


私達は肉眼の目で見えることを、大方信じて暮らしている節があります。
そうでないと、この三次元では、ややこしくってやってられませんしね。(笑)
一応、三次元を生きる上ではそれで良いのですよ。

が、それが実相ではないらしいことは、だんだんと多くの人が気付き始めています。

そう・・・・・・実相ではないのです。
壁に囲まれた狭いマンションの一室も、本当は清浄な白き砂浜だったりしてね。





すべては幻と言います。

目に見えるものが幻なのか、目に見えないものが幻なのか
それとも、どちらも幻なのか・・・・・、

さてさてどちらなのでしょうね?





それがクリーンに見えてくるかもしれない・・・・・旅の向こうが、楽しみです。



























ヒーリング受け体験
2011/05/27

平和への祈り  「聖フランチェスコの祈り」





「平和の祈り」


神よ、私をあなたの平和の道具としてお使いください

憎しみのあるところに 愛を

いさかいのあるところに ゆるしを

分裂のあるところに 一致を

うたがいのあるところに 信頼を

誤解のあるところに 真理を

絶望のあるところに 希望を

闇のあるところに 光を

悲しみのあるところに 喜びを
  
  もたらすものとしてください


慰められるよりは 慰めることを

理解されるよりは 理解することを

愛されるよりは 愛することを
  
  私が求めますように


なぜなら私たちは

与えるから 受け入れられ

ゆるすから ゆるされ

自分を捨てることによって

永遠の生命を得るのですから

  アーメン


  『アッシジの聖フランチェスコの祈り』





以前にもこのブログで書かせていただきましたが、
 (2010年7月1日記事)
微妙に訳が違いますのと、
現日本の状況を思い、
再掲載したくなりました。








雨が、だんだん強くなってきました。
今度の台風、ずいぶん大きいようですね。
少しでも軽くなりますように・・・・・・・祈。

台風の週末となりそうですが、
皆様それぞれに良い休日をお過ごしくださいませね。





















ハート *あれこれ*
2011/05/24

5月のガイアからのメッセージ By レイ・チャンドラン氏  & 福島の被爆問題について 他追記

 
  
 
レイ・チャンドラン氏の5月公開チェネリングによる
ガイアからのメッセージがアップされましたので、
ご紹介しますね。



2011年5月15日公開チャネリング
↓クリックしてね。
 今、やるべきこと ガイアのメッセージ


記事は長いです。
でも有意義な興味深いメッセージと、私的には思えますので、
お時間のある際にでも、是非ゆっくりお読みになってくださいませ。






~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~




ここからは
福島の被爆問題について


私には(辛くなってしまって)もう言えません。


なので、下記のブログ様などをお読みになって、
何が真実で、何が変で、あるいは欺瞞なのか、
そして今何をしたら良いのかなど、
ご自分の叡智で、どうかご判断くださいませ。




 「ひとりごとぶつぶつ」様  5月24日記事
神から人へ 人から神へ

一部抜粋↓

今日は「横浜和の会」のひふみともこ氏が受信した神示を紹介します。
原発について述べられたものです。
昨日の参議院での参考人たちの証言もリンクを貼っておきますので、
原発について今一度よく考えてみる機会になればと思っています。

→ http://satoru99.exblog.jp/15610492/




 「シリウス文明がやって来る」様 5月24日記事

福島第1原発事故
子どもが浴びる放射線量の上限をめぐり、500人超が文科省に抗議

 他、被爆したウサギ

→ http://mihoh.seesaa.net/article/203626476.html











☆------------------------------
5月26日追記




 原発はつぎはぎだらけのハリボテ
なのに電力会社の力でメディアを黙らせてきた功罪を糾弾
(ニュース記事なので、日々更新削除されてゆく可能性有りです。)

→ http://www.cinematoday.jp/page/N0031838


* 関連映画「ミツバチの羽音と地球の回転」公式サイト
 http://888earth.net/index.html


  



 驚愕、元東電社員の内部告発

→ http://www.qetic.jp/blog/pbr/?p=3652


* 上記告発記事の最後の部分が注目です。

その部分の抜粋↓

何かチェルノブイリの30キロ圏内にあるすごいきれいな泉を守った長老たちがいるらしいんです。
どうやって守ったかっていうと、僕、こんなに原子力のこと勉強して、
物理のこととかもある程度勉強したけども、目に見えない力ってのも絶対あるんです。
その30キロ圏内にあった泉を守った長老たちは、逃げなかったんです。
逃げずにその泉をどうやって守ったか。祈り です。
だから、そう言っちゃうと信じる人も信じない人も、どのぐらいの割合でいるかわかんないけども、
もしちょっとでも信じてもらえるんだったら、
朝、まず、福島第一が穏やかに眠りにつきますようにって祈りと、
あと、出てしまって、僕たちが使った放射能じゃないですか。電気のもとだから。
それが、愛と感謝の思いによって消滅して、無毒化するようにという祈りで、
何とかみんなで力を合わせて、次の世代に伝えてもらえたらなって思います。


































政治、時事、社会
2011/05/23

これからの時代に向けて マシュー君のメッセージ45 & ホトフルメッセージ etc

 
 
 
お久しぶりです。


hujisirobauk1.jpg

藤の花

 ~フォト 写真素材 足成様 ~





花々は、いつ、どんな場合も、
それぞれのオリジナルな色、形、香りで、彩成される美しさで、
私達を癒してくれますね。


その花の美しさが目に入らないほど、
慌しく、次から次へと

日本中、というより、世界中で、
変化の大波が押し寄せ、揉まれ、かつ晒されていますね。
私達人間界、動物達も・・・・・・。



この変化を止めることは、あいにく出来ないようです。
ならば(単純な発想ですが)風になって、変化を受け入れた方が楽かもしれませんね。


”柔軟心”
(どこにも引っかからず、偏らず、動かされもせず、完全な中庸で、ありのままをありのまま観ている心の状態)、
ある禅師による禅道の極意は、これだそうです。



出来れば、柔軟心で、この変化の時代を過ごせたら良いですね。


とは言え、私も修行が足りませんので、そういう訳にはなかなか行かず、
疲れたり、必死になったり、あがいていたり、ま、日々いろいろな心具合なのですけどね。(苦笑)






 今日は、マシュー君のメッセージ45がすでに翻訳アップされていましたので、
ご紹介します。


この中で、地球が70年もの間、宇宙にSOSを発信していることが、短くですが、触れられています。

この70年は、人類が破壊のための原爆を発明し、日本に落としたのを初めとして、その後も核実験を繰り返し、
及び、使えもしない放射能を使えると驕り、原発を開発し、使用を始めた年数と、一致しています。


今も尚、原発は安全だ主張して止まない一部の人々の”洗脳”から、自らを解き放ち、
原発はどのようなものなのか、
今一度、お考えいただきたいと願います。

↓クリックなさってね
メッセージ45(2011年5月8日)
 http://moritagen.blogspot.com/2011/05/blog-post.html

↓放射能について(2008年からの記事)
 http://moritagen.blogspot.com/search/label/%E6%94%BE%E5%B0%84%E8%83%BD





 下はトム・ケニオン氏を通したハトホルのプラネタリー・メッセージ
日本のアーカイブより
意識の変転状態

とても重厚でリアルティーのあるメッセージかと。

内容は、
定義、メッセージ、個人的変転状態、意識の集合的変転状態、肉体的な死、
トム氏の考察へと続きます。
少し長いですが、興味をお感じになったらお読み下さい。

↓クリックなさってね。
 http://tomkenyon.com/japanese-6





~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~





ところで
政治・時事関係のニュースは見るだけで疲れるものが多いですね。
闇と光の大戦争ってことでしょうか?




ロナ・ハーマンさんの秋のワークの”予備ワーク”にご招待されています。
(秋のワークはすでにお申し込み済みで、)
その”予備ワーク”にも参加するかどうかはまだ思案中なのですが、
ロナさんを中心とした遠隔のグループ瞑想には、出来る日に参加させていただいています。
その瞑想時に、唱えることを推奨されているアフォーメーションが
下記です。

~ 私は勇気ある光の担い手になります。
そして創造主の精妙なエッセンスを最大限まで引き寄せ
その光を、世界と人類に向けて放射します。~

というものですが、
私的な気持ちとしては、この文面の中に”日本”を入れたくなり、そうしています。



ですが、近頃少々疲れています。



正直言いますと、これらのすべてから(とくに日々起きている時事現象から)一時離れ、

風になりたいな、
そんな気がするこの頃です。

千の風でなくっても良いので、せめてそよ風になって、
無心に咲く花の間をそよぎたい・・・・・、

すっーと吹きそよいで、
そうしてそのまま消えたいな、

そんな風に思うことのある、この頃なのでした。





皆様も情報や時勢の慌しさで、
ストレスにならないように、なさってくださいませね。























 
政治、時事、社会
2011/05/11

立原道造詩画集より「夢見たものは・・・」  他、パステルのことや

 
 
 
 
凄い雨ですね。
浄化の雨でしょうか?
新たな被害がどこにも出なければ良いですが・・・・・・・。



こんな日には、せめて、
ほんわりした詩に触れてみましょう。
(というか、ほんわり感に自分が触れたかった・・・・のだ。)




立原道造詩画集より




~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~




草に寝て・・・・・
 (6月のある日曜日に)


 それは、花にへりどられた 高原の

 林のなかの草地であった 小鳥らの

 たのしい唄をくりかえす 美しい声が

 まどろんだ耳のそばに きこえていた



 私たちは 山のあちらに

 青く 光っている空を

 淡く ながれてゆく雲を

 ながめていた 言葉すくなく



 ------ しあわせは どこにある?

 山のあちらの あの青い空に そして

 その下の ちひさな 見知らない村に



 私たちの 心は あたたかだった

 山は 優しく 陽にてらされていた

 希望と夢と 小鳥と花と 私たちの友だちだった






夢みたものは・・・・・


 夢みたものは ひとつの幸福

 ねがったものは ひとつの愛

 山なみのあちらにも しずかな村がある

 明るい日曜日の 青い空がある



 日傘をさした 田舎の娘らが

 気かざって 唄をうたっている

 大きなまるい輪をかいて

 田舎の娘らが 踊ををどっている



 告げて うたっているのは

 青い翼の一羽の 小鳥

 低い枝で うたっている



 夢みたものは ひとつの愛

 ねがったものは ひとつの幸福

 それらはすべてここに ある と









 林檎の木に 赤い実の

 熟れているのを 私は見た

 高い高い空に 鳶(とび)が飛び

 雲がながれるのを 私は見た

 太陽が 樹木のあひだをてらしていた



 そして 林の中で 一日中

 私は うたをうたっていた

 (( ああ 私は生きられる

 私は生きられる・・・・・

 私は よい時をえらんだ ))





一日は・・・・


 眠りのなかで迷わぬように 僕よ

 眠りにすじをつけ 小径(こみち)を だれと行かう





初冬


  身動きの出来ない程の花のなかで、少年は死んでいた。

 その形のまま柩は町を運ばれて行った。寒い朝であった。

  << 天へ行って、よそ見ばかりしている
 
   天の先生に叱られてばかりいる

 何度もくりかえし葬列はうたっていた。

 そのはてを、花びらが幾すじのあたらしい道を引いた。

  << かなしみはしづかであれ
 
   うたのとほくをゆけ





アダジオ


 光あれと ねがふとき

 光はここにあった!

 鳥はすべてふたたび私の空にかへり

 花はふたたび野にみちる

 私はなほこの気層にとどまることを好む

 空は澄み 雲は白く 風は聖(きよ)らかだ







~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~

 (詩の掲載にあたっては、出版社に確認許可を得ています。)
 (旧かな文字は一部現代かなにしています。)






夢見たものは
何ですか?

日常を離れて、たまには、そんなことを思い出してみるのも、良いかもしれませんね。



光あれと願ったとき、
光はここにあった・・・・・素敵な言霊の詩ではないでしょうか。






24歳という若さで亡くなった立原道造さんは
建築家であり、詩人であり、また柔らかな雰囲気のパステル画を
多く遺していらっしゃいます。


この詩画集は、立原道造氏の詩に、ご本人のパステル画が組み合わせられていて、
雰囲気がとても好きで、
大切にしているお気に入りの一冊です。

頁をぱらりと開いただけで、ことばと絵をとおして、
柔らかなそよ風が、明るい日差しや新緑の香りを、
運び届けてくれるような・・・・、
そんな雰囲気があります。




以前(10年ほど前)入退院を繰り返した時期がありまして、
その際、病室のお供に持ち込んだ何冊かの詩の本の一冊がこの本でした。

この本を開くたびに、枕元に優しい風が運ばれてくるような気がしたものでした。


とはいえ、
詩も、絵も、本の表紙のイメージも、まるで青春符そのものの雰囲気です。
 (初々しい乙女が手にするような・・・・・・・ふふふ。)

病室では担当のドクターが診察に見えるたびに
訝しげに(見てはいけないものを見てしまったかのように)
この表紙を、チラチラと横目で見やっていらしたのも、可笑しく思い出されます。(笑)




yumemitamonoha.jpg






立原道造さんの詩は、
ことばそのものからして、パステルの香りが匂い立つようです。

たとえば
これとか







 街道の外れで

 僕の村と

 隣の村と

 世間話をしている

 << もうじき鶏が泣くでせう

 << これからねむい季節です



 その上に

 昼の月が煙を吐いている








~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~








私もパステルに癒されたくなって、
仕舞いこんだパステルを久々に取り出してみました。


手持ちのパステルの量はなかなか凄いもので、
大体のメーカー各種のほぼ”全色”が揃えられているのです。
(昔一時、凝りまして・・・・・f(^_^))


道具 だけは
 プロ級というか・・・・・。


が、色数が多いと箱も大きくなって、広げるスペースに苦心することになりましてね。
(おっと、揃える前にそのぐらい気づけよ、ですね。(苦笑))

結局うまく使いこなせないうちに、(道具負けして)
仕舞いこみと相成り・・・・・・(ーー;)大苦笑。




パステルが大好きなのに、
たまにスケッチなどする際、取り出すとしたら、手軽で場所を取らない、顔彩とかなのでした。(^^;



スペースの問題はいまだ解決しないのですが、

なんにしろ





こんにちわ

待っててくれて、ありがとう

パステルのお道具さん

たくさんのお色で、みんな揃って、

 眠ってた?



























詩より
2011/05/09

東京のUFO騒ぎに対して & 原発問題

 
 
 
急に夏めいてきましたね。
冬服の整理が間に合いません。


ところで、
日本列島中、不審な動きだらけですね。


東京で多数のUFOが目撃されて騒ぎになったそうですが、
パニックになる必要は全然ないと思いますよ。

単にそういうときが来たということです。
しかし、慣れていない人々には
黒船来航ということでしょうか?
ネットニュースでも取り上げられているぐらいだから、それなりにショックだったのでしょう。

このブログでは、すでに何度もご紹介していますが、
玄さんのリモ農園ダイアリーを読みますと、
UFOぐらい慣れっこになりますよ。
先ずは普通に慣れておきましょうよ。(笑)


あらためて
マシュー君のメッセージ44
http://moritagen.blogspot.com/search/label/%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC

チェルノブイリ100万人の犠牲者
http://moritagen.blogspot.com/2011/04/blog-post_29.html








原発問題

 原発はエコという大嘘
個人様のブログです。↓
原発に代る本当にエコなエネルギー
http://blogs.yahoo.co.jp/pen_tsuyoshi/38173547.html


 福島原発以上に危険性のある高速増殖炉『もんじゅ』で今起きていること
http://getnews.jp/archives/109213


 福島 「原発震災」 は予言されていた
http://www.news-pj.net/genpatsu/2011/0407-tadano.html


 原発がどんなものか知って欲しい
http://www.iam-t.jp/HIRAI/pageall.html


 絶対におかしい、
年間被曝量の引き上げ政府による「狂った基準」で国民のガンは多発しないか

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/6537





私達は、なんという恐ろしい仕組みの上で、
電化などという欺瞞の文化?生活をしてきたのでしょうね。

福島原発問題を機に、原発のことを知れば知るほど、愕然とします。
そういう意味で、福島は、大きな学びの機会をもたらしてくれたと言えますね。
尊い、そして膨大な、今も解決しない、住民の方々の苦しみの犠牲を、
無駄にしてはなりませんよね。





原発を手放すこと・・・・・・・・、
UFOが来たと騒いでいる暇に、
そちらを考えた方が良くないでしょうか?
この時代、UFOは普通で、原発が在る事の方が普通ではなく異常なのです。
(少なくとも地球にとっては)
発想を逆にしてくださいな。


といって、古い火力発電に切り替えるのではありません。


エコエネルギー電力は、遠からず開発できるのではないでしょうか。




今は福島の収束を祈りまた見守りつつ、
他電力会社の動向も、注視しましょう。
原発の強行維持を、もう見過ごしてはならないかと・・・・・・・・・・。






と、今日はしっかり腰をすえて?の
現実目線のブログでした。





このところ、微熱があるような無いような、微妙なだるさが続いています。
いろいろな波が行き交う毎日、
体もいろいろキャッチして、ケアがしにくいです。

皆様、身体をお大切にね~。
























政治、時事、社会
2011/05/03

新しい時代に向けて、怖れを取り除くことの重要性 & 水のこと

  
  
 
 
マシュー君のメッセージ44が玄さんのリモ農園ダイアリーにアップされましたので、
興味をお感じのかたは、どうぞ。

怖れを取り除くことの重要性が書かれています。
さまざまなETの助けについても。

記事は こちら です。






ETは、私の関与した範囲では、友好的な、
かつ人間よりずっと進化した生命体と思えます。


3年ほど前のある日、
ETたちが、彼らの方から、
コンタクターとして現われたことがあります。
(UFOに乗ってではなく、瞬間移動で出現しました。)

彼らは、私を取り囲んで、大きくってイキイキした嬉しそうな目を輝かせて、

”水の重要性”を語ってくれました。

地球人の何割かは、水を求めて、この美しい、水の惑星・地球に移住したのだそうでした。
 ---水を失った惑星から。

その地球が水を失いつつあること、そうさせた文明の有り方、私たちの認識の仕方、暮らし方など、
大きく転換してゆく必要があることを、
警告として語ってくれました。


彼らは、超が幾つも付くほどの早口でしたので、到底、人間語ではないようでしたが、
どういう仕組みか判りませんが、ちゃんと日本語に変換されて理解出来たのでした。

彼らは、いくつもメッセージを伝えると、
パッと、瞬時に、一斉に、消えました。

母船?となるUFOに帰ったのかもしれませんね。


彼らの、愛に満ちた、嬉しそうで、愛らしいと言えるほど生き生きした目は忘れられません。





ET達が伝えてくれた転換の時期は、今がその最中なのではないでしょうか?

私達は、地球を、
水を失った焼け砂漠の惑星にしないことが、求められているようです。


これは、誰かが何とかしてくれるのではなく、
地球が勝手に好きなようになるのではなく、
私たちの意志&意図(集合意識の意志)が多いに関わることかと。



水は、川、海にあるばかりではありません。
大気、雲、氷山、地底、植物、畑や田、私達人間や動物達・・・・・、
水が地球生命の重要な元素であることは、多くの人がご存知のことでしょう。



この水を放射能や化学物質で汚染させ続けて良いのでしょうか?
このことは日本国内の問題ばかりではありませんね。



水はまた、人の感情や念を吸い取ります。

怖れや憎しみや怒り、悲しみ、痛み、復讐や、攻撃の念、などなどなど・・・・・、
人間はどれほどたくさんの念や感情を、地球界の水に転写してきたことでしょうか?
この長い長い歴史のなかで。






時には、水に、感謝と浄化のイメージを捧げてみませんか?
今日は新月ですね。こんな日にこそ。


この震災で津波となった海の水は
自らも衝撃を受け、

そして、津波に呑まれた人々、家族をなくされた方々、動物、植物達の、
”あの時の怖さ、恐ろしさ”、悔しさ、悲しさ、痛み、辛さ、憎しみを、吸い取っています。


水が吸い取ったすべての感情、すべての念が、
被災された人々の思いと、大勢の方々の御魂と共に、

愛の中で、昇華されますように・・・・・・・祈りつつ

水に、感謝と浄化のイメージを
捧げませんか。




津波は海の水です。
 津波が憎い、海が憎い・・・・・、

でも水をどうか憎まないで・・・・・、

憎いそのトラウマを解き放つのを、(出来る方法で)せめてお手伝いしませんか?

水はすべてを吸い取っています。
悲しみや憎しみを転写しています。


水は鏡です。
水という鏡に、喜びが、映りますように、祈ります。























東日本大震災、熊本地震
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