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2015/05/18

すべてが必然?  エンジェル・ヒーリング&メッセージ、セッションを通して  

 
 
 
「エンジェルメッセージ」というヒーリングセッションは
4月始めの、Y&Y様企画の「エンジェルパーティー」への参加とほぼ同時に予約お申し込みしていました。


セッションは
エンジェルによるヒーリングを受け、質問テーマに沿ってメッセージを受け取ることも出来るというものですが、
お申し込み時は直感で動きましたので、
何も決めていなくって、
自分にとって、何かの節目になればよいかなと?と、
質問テーマはその時に考えましょう、ぐらいの気持ちでした。


そうして、その後、身辺に変化が有り、
自然の流れで、テーマとして前記事で書かせていただいた身内のことが浮かびました。


この身内に対し自分がどう在れば良いのか、や
身内との関係性の理由、なぜこれほど長年にわたり苦しむことになるのか、や、こういう関係性を作り出している原因など、メッセージで受け取れるなら、聞いてみようと。




そしてセッションスタート。
セッション中の流れは、長くなるので、割愛しますが、

セッション終了後に

癒しの波が柔らかに静かにじわじわ続き、
気付きもじわじわと浮上し続け、


これ凄いなという実感。
何か蓋が取れたような、あるいは殻が破れたような・・・・・・・・。




自分が怒りという感情に強い罪悪感を持っていたことや、
(怒りと罪悪感は常に二重になっていた・・・・・)
気付かないぐらいに深すぎたインナーチャイルドの傷や
その辺からの影響もあったかもしれない自己ジャッジの様など・・・・・・・。



これらは鏡のように反射して、周りにも伝わっていたことだろう・・・・・・・・・・・。




身内の事でのメッセージは大体が判っていた内容でした。が、
なぜかハートにぴたっとフィットして
(自分では気付かなかったけれど閉ざされていたかもしれない)
心の窓をまたひとつ開けてくれた気がします。




メッセージは、
光と闇の選択の違い。
どちらの選択が上とか下とか、良い悪いのではない。どちらの選択も必要。
が判り合うことはなさそうなので、距離をおくのが適切だろう、けれど、相手の選択を尊重をすることや、
相手が困難を選んでいてもコントロールしない、など。



内容はシンプルです。
でも
来ているのは、メッセージとしてメール文章でいただいたことだけではないようです。
目に見えない”波”として、癒しと気付きを伴いつつ、来続けています。


そうして、
じわじわと

愛が湧き上がっています。誰にというのではなく、ただ愛が・・・・・・・・・。




4月の出来事そして怒りの爆発がなければ、取れなかった心の蓋があったのかもしれない・・・・・・・・・・。
きっと、ずいぶん固かったのだろう、この蓋は。




全ての流れが、タイミングとして必然だったという思いが、今しています。




身内のことでは、距離という言葉がここでも出ていますし、
もうしばらくはそうするつもりですが、

以前より楽に対応できるようになりそうな可能性を、今は感じ始めています。





何よりも今、自分自身がしんしんと癒されています。
それで十分。


ありがとう、すべてに。


(きっかけとなった身内にも、まだすっきりではないけれど、じわじわと愛が・・・・・・・・・・、
いつか光の中で打ち解ける日が来ることを未来に祈り。)
















お読みくださって有難うございます。

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ヒーリング受け体験 | Comments(0)
2015/05/17

怒りの炎の鎮火で手こずった件で   &  Mさん 虹影を有難うございます。

 
 


4月の撮影です。
ご近所で。
空のま~るい白い雲を背に、春のお花がたよやかでした。

15wakaba417.jpg
 


新緑の美しい季節になりましたね。



~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*



今日は少し報告のような記事になります。


4月に、
身内により、ごたごたのトラブルが発生して、当家&実家の母にも降りかかり、
久々ですが、身を震わす程の怒りの炎に見舞われ、たやすくは鎮火出来ない状態が続いてしまいました。
(この炎の爆発マックス頂点は、4月下旬で丁度連休の始まりの頃、家の工事明けの大掃除や、季節ものの整理などで大忙しの中、頭の中では、とんでもないマグナ爆発で火を噴いていたことになります。)



これほどの怒りの炎は何年ぶりだろうか?いやいやもっと長いスパンかも。
プチプン程度の怒りは生活の中では随所にあるものの、
この度は、その程度の類ではなかったのでした。



この身内は、昔からある意味トラブルメーカーで、周囲を悩まし続けていて、
私も何十年にわたり、かなり手を焼き、時には法的処置を考えるほどの事態も起きていました。


それでも、情で、
なんとなく、許し、(これが逆にいけないのかな~・・・・・・・。)

そうして距離を置くという形で、離れることが出来るのは、解決の無い状況や関係性には幸いで、
距離を置くことは、ある種エネルギーセキュリティーにもなり、
距離というセキュリティーを施した中で、傷んだ心を癒し、また失ったエネルギーを充電することも出来ました。



今回それがなかなか出来なかった訳です。
今も出来ているとは言いがたいですが、

自分の怒りの炎はどうやらほぼ鎮火して、
落ち着いてきたようです。


冷静になれてから、対策はこれからというところです。




こんな状態の中、この状態から離れた視点になれるようにと、自分でも
いろいろと心がけました。(すぐには出来ませんでしたが。)





事態とは関係なく、スピのお仲間からいただいた普段メールに心ホッと癒されもしました。

これって有りがたいですね。
渦中でない人との穏やかな会話やメールは、心救われます。

もち、内容にもよるでしょう、
この方のこの時はメールは、まるで、柔らかで温かみのある虹影がす~っと横切るかのようでした。

虹を放っていたのは、この方のハートのオーラでしょうか?
きっと、そうでしょうね。



Mさん、虹影をありがとうございました。(^o^)/


善き友有り、有りがたき哉ですね。(^^*



















暮らしの中で ~あれこれ~ | Comments(0)
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