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2016/04/16

レムリアンシードクリスタル・アチューメント体験(その1) ”光の都市”との出会い & 金色の宇宙船や・・・・。  (その1)

 
 
  
熊本の地震・・・・・・、
続く余震や今後の気象など気になりますね。
心配です。

ニュースを注視しながら、
被災されている方がた、および救助支援されているすべての方々の
安全とご無事をお祈りしつつ、


自分事ですが、
先週末、
久々に受けたアチューメントセッションでのことを
記録のつもりで書かせていただきます。




~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~




予約は2月初旬ですから、ずいぶん前です。

レムリアンシード・クリスタルを使ったアチューメントセッションということで、
どんなものなのか、ふいに興味が湧き、
ま、やってみるのが早いということで申込んだのですが、
(信頼できる方のセッションでしたので、心が向けば決めるのは早かったです。)



予定が近づくにつれ、体調が崩れ、
セッション予約日の1週間前まで熱で寝込んでいたという有様となり、
(前記事に書かせていただいたとおりで。)
当日も熱のぶり返し?みたいな状態となっていて、再び投薬を受けながらの
遠隔受けセッションでしたから、
感じられるのかどうか不安でした。



が、
なかなか印象深い体験となりました。



いろいろな反応が体に出たようで、(相当体調は崩していたこともあってか、)
心地良いというのとは真逆に違い、
苦しい・・・・・・・・・・・その日は終日ダウン状態。
こんな苦しいセッションって有り?とその日の夜は思ったものでした。




ですが後でだんだん考えると、受ける必要があった・・・・・・呼ばれたのかな?と感じるものが。






始めは金色の光の粒子が降る様子。
この辺は比較的穏やかな。

その内、金色の光に包まれて、
地中に潜ってゆきます。


地中の種の気持ちってこういう風かしら?等とたわいないことを思いつつ、
地中の感じを味わっていると、


(この辺りで、
「これはセドナから来た」と声が聞こえる。何が?はこの時点では不明。)



下の方にゼリー素材のような板が立っているのが見え、
おや?っと思う間も無く、その板(どうやら扉)の前に居る。

扉は半透明で、ゼリー状?で、高さは私の身長より小さめ。
どこにも取っては無く、単に板。
が、扉と認識している。


そしてその扉の後ろには

巨大雄大な”光の都市”が見える。

威圧的ではなく、雄大な山があるかのよう・・・・けれど形状は都市。



戸惑う自分。
この都市は?
本物?
まやかし?

この扉を通るとどうなるの?
帰って来られるの?等々

未知のものへの怖れや猜疑心なども駆け巡り
頭の中がフル回転で、
判断材料(情報)を探そうとしている。


(扉は、エーテルになって通過する仕組みのようで、取っ手で開くタイプではないらしい。)


結局、
もう少し検証したい、ということになり、

今はその扉を通らない方向で(笑)、心が決ったようだった。(苦笑)

(ま、いきなり光の都市の前に立たされても、
まだそれを受け入れる心の準備が出来ていないといった感じだったかな?)




すると横に滑る様に扉から離れ、
今度はぐんぐんと上昇してゆく。

上昇しながら、光の都市が見渡せる。


すべてがクリスタルで出来ているかのようで、
光を放ち、調和し、静まり、透明感があって、非常に美しく、


その美しさに、思わず、ああと感嘆しながら、上昇してゆく。
(その美しさはまさに夢か幻か、しかし目と心にしっかり焼き付く。)



上昇してゆくと
今度は上の方に
金色の大型の船が見える。
(西洋の豪華客船のような形であったが、後で考えると単に円盤状の宇宙船なのかも?母船?)

船には、見えると同時に吸い込まれ、
気付くともう船の中に居る。

ウム?と周りを見渡そうとすると
麻酔をかけられたように

いきなり眠ってしまう。


あとは数時間。
途中一度目を覚ましたが、頭を押さえつけられるような感じで
起きられず、
午前中のセッションでありながら夕方6時まで眠る、というか、麻酔?から覚めない感じ。




苦しさは起きた後の体感となります。




その2に続く。
( 地震被害に配慮して、続きはしばらく後なります。)











ヒーリング受け体験
2015/05/18

すべてが必然?  エンジェル・ヒーリング&メッセージ、セッションを通して  

 
 
 
「エンジェルメッセージ」というヒーリングセッションは
4月始めの、Y&Y様企画の「エンジェルパーティー」への参加とほぼ同時に予約お申し込みしていました。


セッションは
エンジェルによるヒーリングを受け、質問テーマに沿ってメッセージを受け取ることも出来るというものですが、
お申し込み時は直感で動きましたので、
何も決めていなくって、
自分にとって、何かの節目になればよいかなと?と、
質問テーマはその時に考えましょう、ぐらいの気持ちでした。


そうして、その後、身辺に変化が有り、
自然の流れで、テーマとして前記事で書かせていただいた身内のことが浮かびました。


この身内に対し自分がどう在れば良いのか、や
身内との関係性の理由、なぜこれほど長年にわたり苦しむことになるのか、や、こういう関係性を作り出している原因など、メッセージで受け取れるなら、聞いてみようと。




そしてセッションスタート。
セッション中の流れは、長くなるので、割愛しますが、

セッション終了後に

癒しの波が柔らかに静かにじわじわ続き、
気付きもじわじわと浮上し続け、


これ凄いなという実感。
何か蓋が取れたような、あるいは殻が破れたような・・・・・・・・。




自分が怒りという感情に強い罪悪感を持っていたことや、
(怒りと罪悪感は常に二重になっていた・・・・・)
気付かないぐらいに深すぎたインナーチャイルドの傷や
その辺からの影響もあったかもしれない自己ジャッジの様など・・・・・・・。



これらは鏡のように反射して、周りにも伝わっていたことだろう・・・・・・・・・・・。




身内の事でのメッセージは大体が判っていた内容でした。が、
なぜかハートにぴたっとフィットして
(自分では気付かなかったけれど閉ざされていたかもしれない)
心の窓をまたひとつ開けてくれた気がします。




メッセージは、
光と闇の選択の違い。
どちらの選択が上とか下とか、良い悪いのではない。どちらの選択も必要。
が判り合うことはなさそうなので、距離をおくのが適切だろう、けれど、相手の選択を尊重をすることや、
相手が困難を選んでいてもコントロールしない、など。



内容はシンプルです。
でも
来ているのは、メッセージとしてメール文章でいただいたことだけではないようです。
目に見えない”波”として、癒しと気付きを伴いつつ、来続けています。


そうして、
じわじわと

愛が湧き上がっています。誰にというのではなく、ただ愛が・・・・・・・・・。




4月の出来事そして怒りの爆発がなければ、取れなかった心の蓋があったのかもしれない・・・・・・・・・・。
きっと、ずいぶん固かったのだろう、この蓋は。




全ての流れが、タイミングとして必然だったという思いが、今しています。




身内のことでは、距離という言葉がここでも出ていますし、
もうしばらくはそうするつもりですが、

以前より楽に対応できるようになりそうな可能性を、今は感じ始めています。





何よりも今、自分自身がしんしんと癒されています。
それで十分。


ありがとう、すべてに。


(きっかけとなった身内にも、まだすっきりではないけれど、じわじわと愛が・・・・・・・・・・、
いつか光の中で打ち解ける日が来ることを未来に祈り。)
















お読みくださって有難うございます。

宜しかったら、
↓ Please click one. 


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ヒーリング受け体験 | Comments(0)
2013/06/11

エメラルドグリーンの光  ストーンリーディングでハートに起きたシンクロ

 
 
 

前記事で書かせていただいたように
滝&温泉に行ってから、

岩場歩きが運動不足気味の私の脚にきつかったのか?
はたまた・・・・・・・
 滝周辺の精霊たちの、可愛いいたずらなのか?

理由は不明ですが、体調をどっと崩し、
次の行動がさくさくとは出来なくなっていました。
2日程度は食事も喉を通らない完全ダウン状態と相なり・・・・・・・おおWhy?(苦笑)




そんな中で、

もう長年にわたり
スピリチュアルな世界の同志のようにお付き合いいただいているK様が
ストーンとその関連カードを使った新しいリーディングのモニタを募集されましたので、
早速応募して行っていただきました。


で、いただいた情報のひとつがこんな感じ↓
これで何が判る?と言いたくなるけれど、
専門カードと、&感性の方に来る感覚など合わせて読み取ってゆく方法で、
もち説明は文章でいただいていますので、
この石の写真をじっと見る訳ではありません。(笑)

(とはいえ何となく・・・・・・・感じるもの有りって思いません?
気のせいかしら?
あるいはストーンが何かを、この配列を通して言っている???????)

130611isie.jpg




で、ここでシャアさせていただこうと思いましたのは
このリーディングの結果そのものではなく、
 ----それは私個人へのギフトとして内緒(笑)。

おそらくはK様が
このリーディングに意識を向け、
結果のレポートをまとめようとされたのであろう
3日ほどの日数の間に起きたシンクロ的出来事のことです。





「このモニタに応募します。」「了解しました。」
というやり取りをしたその翌日に
私は某病院の待合室に居ました。
この時、本能的に、という感じで、癒しの大天使ラファエルを心で呼んでいました。


すると
(ここからは瞬間的展開です。)

目の前の空気層に穴が開き
(実際に穴というものが開いたのではなく、その感じとお思いくださいね。)
パっと、
鮮やかなエメラルドグリーンの光が、
海から産まれた泡のように出現したのでした。
それはゼリーのように水を含んだ感じで、
正直言って、光というよりゼリーの印象でした。

エメラルドグリーンのお色は実に鮮やかで、かつ深度があって、奥深い印象で、
非常に美しく、
なんと美しい・・・・・・・と一瞬魅入ったのですが、

ゼリーのようなその光は

あっと言う間に

何と!私のハートに飛び込むようにして吸い込まれ、

かと思うと、

次の瞬間に
パっと全身に拡がったのでした。

拡がった時の光の雰囲気は
淡く優しく白い・・・・・石に例えるなら、磨き抜かれたセレナイトのような感じに、変化していました。

このとき、ふっとですが、
K様のお顔が浮かび、同時に、この光は何かしらのストーンの精と感じたのでした。


直前に大天使ラファエルの名を呼んでいましたので、その関連もあるでしょうが、
この時私が直感したのは
それがストーンリーディングとの共時性(シンクロ)であるらしいということだったのでした。



目を閉じ、その光を味わおうとすると、
名前を呼ばれ、
結局味わう暇はありませんでしたが、
エメラルドグリーンの鮮やかなお色は、心の目に焼き付いたのでした。




その夜、
今度は奇妙な夢を見ました。

夢の内容は省くとして、
朝、目が覚めたとき、
近い日に、とても善いプレゼンがやってくることを、
感じたというか、直感的に知りました。
(正確には夢の中でその暗示がされていた。)

善いプレゼントはどこから?と、
感覚の鼻をくんくんさせて、方向を探ると、
どうやら、今回のストーンリーディングに関係するらしい・・・・。


その後の二・三日、
石が擦れ合うような音が、かすかに周りで響いたり、
左頭部が引っ張られて頭がゆがむというか・・・・そんな状態になったり、
具体的にK様らしいお声が聞こえた気がしたり・・・・で、

ああ、これはきっとシンクロねと思う瞬間や場面が幾つかあったのでした。


で、あ、今日メールが来るなと
これも夢で暗示されたその日にリーディング結果の長いメールをいただいたのでした。

写真付です。その一つの写真が上記という訳です。






今回のモニターには、比較的軽い気持ちで応募しました。
モニタ募集の案内をいただき応募させていただいた時、
すでに滝から帰ったあとで、体調がとっても悪かったですし・・・・・。

それでもこうまで、シンクロ現象が起きたということに関し、
ある種、感嘆するのです。


そしてこの数日をふり返りますと、
リーディングに向かうK様の動きはほぼ全部と言えるほど、
テレパシックに伝わっていたのではないかと感じる面があるのでした。
善い意味で、ものすごく繋がっていた感じなのですが、
単にご縁が繋がっているという意味ではなく、

ハートとハートが開いて触れあった感じと言いましょうか?
それはおそらくは互いの”意図”を通してなのでしょうが、
顕在意識上では、意識していない状態で
ハートとハートが自動的に対話していた・・・・・・・・感じ、とも言えます。

(テレパシーということでは慣れていますが、それとも違うような感覚で・・・・、
 とテレパシーの感じ方や捉え方も人により違うのかもしれませんが・・・・・。)


上手く説明できません。
が、私のハートは何かをキャッチしていたことは確かで、
そしてその何かが、
夢で暗示された、とても善いプレゼントの意味なのではないかと・・・・・?



ハート同士の対話
(言葉を必要としない対話、もち距離も時間もです。し、
特別な感性アンテナも、またサードアイすら必要としない、そういう対話です。)

この感じは
どうも今までのどの経験とも違う、どうやら新しい感じです。


もしかしたら、それは新しい時代の、新しい時代では普通となる会話方法なのかもしれません。
もちろん判りませんけど。



が今回このストーンリーディングという機会をとおして、

ハートの可能性を暗示する?門を
ひとつくぐったのかもしれない・・・・・・と思うのでした。






と、
ここでは独り言的なシャアをさせていただきました。

リーディングの感想は、
K様の方に直にメール返信させていただきますね。


なにかまだうまく整理できませんが、
リーディングという機会で有りつつも、たぶんそれ以上に、
全くもって予期せず、
とても善い経験をさせていただいた気がしています。
その経験が何だったのかは、ハートが知っている、けれど、
頭までは、まだ理解のための情報が回って来ない・・・・・、現段階はそういう状態の気がしています。





K様との長いご縁に心から感謝を捧げます。

信頼し、明け渡すことが出来るからこそ生まれる、予期しない善き体験と思います。


本当に有難うございます。































ヒーリング受け体験
2013/05/03

クァンインの驚きだった私の体験回想 


 
季節外れの寒波到来の日本列島、
突然の寒さ・・・・、
北海道での吹雪の映像もニュースで流れましたが
全国的に・・・・・・・なかなかの寒さ荒れ模様となりましたね。

このあと、今度は気温がぐんぐん上昇するそうで(天気予報によると)
気温差対応に(着るものなど)そこそこ追われそうですね。


~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~



連休中に
何とか少しでもHPのリニューアルを進めたいと
目下大奮闘しています、

で、ラベンダーフレイム・オブ・クァンインの頁を
このほどリニューアルアップしました。



このラベンダーフレイム・オブ・クァンインを
私が初めて受けたときの感想を、
頁リニューアルのために読み返し、
当時の事がリアルに思い出されました。


思い出すのは、感想に書かれている”腰痛”のことです。
これは本当に厄介な惨い痛みでした。


痛みは和らいだり、またぶり返したり・・・・・の繰り返しでしたが、
酷いときには杖に頼らなければ10歩と歩けず、
そういう時は、病院に行くため車にのって座っているだけも
呻くほどの痛みを堪えることとなったりしていたのでした。

元々はガーデニング中のぎっくり腰に始まった腰痛でしたが、
椎間板がずれ、
2年半にわたり、どうにも治らず、
いろいろな治療を試しましたが
最終的には手術しか・・・・とまで言われ・・・・。



そうして、クァンインを受けるその日も
痛みがひどくなっていて、

横になるのも、ソォーと慎重に、
痛みの少ない角度を探して横になるという具合となっていました。


それが


全く予想外のことに、クァンインのセッションで、


完璧に消えたのです。

完璧に、です。

完璧に、だったのです。



感想に、ありのままを記していますが、

そのことに気付いたのは翌朝です。
(セッション直前までの痛みを、
当日は忘れ去っているほどの完璧さだったと言えます。)



痛くないという事実が、
すぐには受け入れられないほど、

あまりにも不思議でした。



本当に、はー??????

エー??????  はー??????


を、繰り返すばかりの私だったのです。



むろんクァンインは代替医療を目的とするものではありませんし、
まさかこのセッションでそんなことになるとは、夢にも思っていませんでした。


このセッションで私の場合にその時起きたのは、
浄化・・・・ひたすらただただ浄化・・・・・だったようですが、


浄化で腰が治った~??????
そんな馬鹿な・・・・・!!そう思うのが通常の神経というものですよね。

(変なものでしてね、超的なことには、どんな事態も慣れているのに、
ヒーリングでも他者様では奇跡的な現象も度々目撃しているのに、
自分の現実内では、こういうことが、とっても意外で戸惑う私なのでした。
そのパターンというか癖は、今でも・・・・・・・・。(笑))




が、何にしろ、それが間違いなく、その時起きた事実現象であり・・・・(汗)



ということは、
当時の(そこに至る2年半ほどの)
私のエネルギー状態は一体どうなっていたのでしょうね。


この辺を追求すると、なにやら怖くなるので、結果だけを見ることにして・・・・・(笑)


宜しかったら、
その感想を、お読みなってみてください。


* クァンイン、ラベンダーフレイムTop頁

* 私の初回の感想
↑ 2回受けていますので、腰のことはこの頁に記載されています。




椎間板は、その後は当時ほどの痛みは一度もぶり返していませんので、
(もちろん時にはシップを貼るようなことはありますが、)

腰のレントゲンを映すほどのこととなる機会がないため、
どうなっているのか判りませんが、

予防や矯正の体操は今も、なるべくの範囲で(笑)、続けています。f(^_^)





~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~





さて、目を休めましょう。


お散歩で。

ご近所の花垣根
同じ木から紅白のお花が咲いていました。

0503satuki1-2.jpg





下は竹に成りかけている元筍
「興正寺にて」
こういう光景は、あまり見かけないので、
私的には珍しく見えました。
筍は竹の子ですものね。竹になって当たり前なのですが、
筍は食べるものだという見方をしている節が有ったかも・・・・・。

0503take1-1.jpg






それでは
皆さま、ゴールデンウイーク後半を
どうぞ素敵にお過ごし下さいませね。





















ヒーリング受け体験
2013/03/29

マージョリー・オロークさんによる個人セッション その2

 
 
 
 

身長(木の高さ)1メートルぐらいで、樹の直径も細くまだ弱々しげな若い桜の樹の
若い桜の花っ子さんです。
 (ご近所にて)
1303wakaisakura_20130329145710.jpg






本日午前中に先日のマージョリーさんの個人セッションの
やり直しセッションを受けました。
(やり直しとなった経過は前記事をご参照くださいね。)



結果↓

いや~~、楽しかった、面白かったし。


ヒーリングをお願いする時間は結局なかったのですが、
十分です。^^



思いがけない方向に話が流れていきましたが、
この日のために構えて質問しようと意図したことではなく、
普段ふと思う疑問が自動的に晴れてゆく流れになり、
結局はそれがベストの方向だったのだと思います。



驚きましたのは、




嫌な夢を見ることが多いという話になり、そのことで


私が就寝中に
多次元をお散歩し(心地よくない次元も含めて)
人々をレスキューするお仕事を、ソウルがしている、とのご指摘。
心地よくない次元でも入り、助けにゆく・・・・・・、
 それで夢見が悪いのだと。



A  は~?・・・・・・・・なんで?

M  ソウル、潜在意識下での解放のプロセスの一種である可能性もあり。
もう一つの要因の可能性→ 多次元に移動できる(そういうお散歩が好きらしい(笑)) + 共感能力が開き過ぎている。
コントロールが必要です。


ということで、いくつかコントロールの方法を教えていただく。
(天使の助けも大いに必要、助けをもっと求める、なども。)



教えていただいた方法は今後どんどん活用してゆくとして、
ソウルがレスキューのお仕事を夜中にしているという、このご指摘、びっくり衝撃でした。 (?_?:)

でも有り得る、という感じもしたりして・・・・・・・・・・・・・・・・汗。





もしそうだとしても、自分が影響されないことが大事です。
が、夢でうなされたりするということは影響を受けているということになり・・・・・・・、



ワー
今のところ衝撃覚めやらぬ思いで、すぐには消化できませんが、



録音はしっかりされていますので、
何度でも聞き直せます。
ふに落ち、すっきりするまで聞き直し、
教えていただいた防御やコントロールの方法も今日からでも始めます。
(方法は大体が知ってはいたのですが、再認識を促されたという感じかしら?)





そのほかいろいろな情報もあり、
それにお話ししているだけで、
マージョリーさんの雰囲気がとっても心地良かったです。
 (↑これ大事ですよね。笑)




マージョリーさん、有難うございます。



このマージョリーさんの提唱の「エンジェリック、ソウル*スター」の
レベル4にも行きたくなりますが、
(レベル3まで修了済み。)

先ずは夢見を改善して、気持ちすっきりさせて、そのあとで考えますね。(笑)







ということで、今日のほやほや出来事のシャアでした。




























ヒーリング受け体験
2013/03/27

マージョリー・オロークさんの個人セッション その1

 
 
 

雪柳 乱舞
 ご近所にて
(風が強く、ピントがうまく合わせられませんでしたが、揺れる雪柳ということで・・・・・・ f(^_^)(苦笑)

130327yukiyanagi2.jpg




何かと忙しくしています。
ブログ更新も間が空いて、何度も訪問くださっている方、ごめんなさいね。


HPの改装もちっとも進まず、どうしっちゃったの?と訝しくお思いの方も見えるかもしれませんね。
本当にぼちぼちと、やっております。超~気長にお待ちくださいね。





ところで今日は午前中に、
”エンジェリック・ソウル*スター”というヒーリングツールを
日本に伝えて下さっているマージョリー・オロークさんによる
スカイプでの個人リーディングセッションを受けた・・・・・・・はずだったのですが、
スカイプで会話を始めるや否や
マージョリーさんが具合悪くなられて、それでも少しの間は継続して下さったのですが、
結局出来ませんで、中断となり、
日を改めて、セッションをやり直していただけることになりました。


これって、妨げが入ったのかしらね~・・・・・・私側の原因で? (;∀;)



中断となったのは、
実家の母のこと(認知症が進み凶暴性が加わってヘルパーさんも悲鳴を上げている状況)を
相談の最中のことでした。


何でしょうね?この中断タイミング・・・・・・・・???
 ウグ、疑問疑問。



が、もう気にせず、
後日やり直ししていただけるセッションの方に、注意を向けることにします。



録音OKのセッションなので、昨夜何やら必死と(笑)スカイプ用録音ソフトのインストールをし、
録音テストもしてスタンバイ。


おかげで、約12分程度ですが録音されていますので、
短いながらも貴重となった録音を、
じっと耳を澄ませて聞いてみると


思うのは、


自分を信頼すること・・・・・・・・・・・、


もし、ガイドさん達から今の私にメッセージがあるとしたら、
結局そこに来るかなっと思いました。



そして出来ることの始めはいつでも
”最善への祈り”・・・・・唯一それなのだなと。

 あとは無心で事態に取り組むのみ。

  


(途中で終わりましたが、マージョリーさんは
大天使ラファエルが助けると伝えて来ていると、
言って下さっていました。それも信じてみようと思います。

話が途中になってはいますが、
途中までのことを要約すると、
この状況は母のプロセス、そして見守り世話をする家族にとってもプロセス。
このプロセスをどうするかを決め選択し超えてゆくのは、自分たち。
愛と思いやりを忘れず、起きることや起きたことを、許し、超えていってください、
マージョリーさんが伝えたかったのは、そういうことではないかと・・・・。

これはある意味、平凡な内容かもしれません。ですが平凡な中にこそ大切なことが隠されているものです。
おかげで、母の行動を困ったなと思う気持ちが薄くなりました。
実際の対応は、のちに身内と相談してゆくことになりますが、
まずは、マージョリーさん、有難う。)






さて、後日やり直しのセッション時には、
本題に入る予定です。
それはお仕事のこと・・・・・・・。
そうして残りの時間は
ヒーリングをお願いしようと思っております。




はて、どんな展開になるかしら? 楽しみ、楽しみです。






通訳の方、関係者の方、セッションが中断になって、さぞ慌てたことでしょう。
私は全然ひるんでいませんので、後日のやり直しセッション、またどうぞ宜しくね~。























ヒーリング受け体験
2012/02/18

モネの庭 & ライタリアン、ピュリフィケーション・リングスのことなど

 
 
 
 
写真が呆けていますが、 
「アイリスの咲くモネの庭」の絵です。

moneirsenoniwa.jpg


春~初夏ぐらいの季節だろうか?
庭一面にアイリスが咲き乱れ、
樹木の枝にはきっと小鳥が巣作りしているだろう、そのさえずりが聞こえてくるような、
そして、池の水面には日差しがきらきらと輝いているのでしょう・・・・・、
ざっくりした筆致、しっとりした色合いで、一瞬の庭の鼓動を捉えた
モネ作の名画の一枚です。
(スキャナを通しますとぼやけて見えますが、もっと色が深く鮮やかです。)



この絵カードは
昨年、アバンダンティア・セッションをお受け下さった青森のM様が
一月にお送り下さいましたものです。
(私の名(菖蒲)にちなんでお選びくださったのですね。そのお気持ちが嬉しかったです。)

とても心にフィットして気に入り、現在リビングのポストカード立てに飾らせていただいています。
一緒に聖母マリア絵カードも同封くださいまして、その絵は、カードケースに入れて、今現在このPCの横で、
私のPC作業を見守っていただいているのですよ。


メールではすでにお礼申しあげていますが、
改めまして、M様、有難うございます。(^o^)/

この絵のおかげで、我が屋のリビングには初夏の風が吹いています。
と、そ~んな訳はないとしても、(笑)
この絵を目にするたびに、モネの庭に咲き乱れるアイリスの群生が目に浮かぶようで、
何とはなしに、癒される気がしています。^^ 








~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~







話題が変わりますが、

10月がら受け始めたライタリアン・ピュリフィケーション・リングスの
全レベルを昨夜やっと受け終わりました。
途中、私の都合がいろいろと変わって、最終レベルの受けが当初の予定よりだいぶ遅れたのでした。



ピュリフィケーションリングスについては、以前にも触れていますので、
宜しかったら前の記事もご参照ください。

→ レベル1を受ける前に (10月の記事)
→ レベル2を受けた後で (11月の記事)



昨夜はレベル6(最終レベル)だったのですが、
セッション中より今日になってからの方が、感じるものがしんしんと有ります。



感覚的たわごとです。↓

羽根が・・・・・・光の、超柔らかな・・・・・・・何とも心地よい羽根が・・・・・
羽根のような光というべきかしら・・・・・
そういう何かが、
背中あたりや、頭の周囲に、ふわふわ、ふわふわ浮いて見えるのですよ。
 羽根ではなく、ベイビー天使なのかも・・・・・。

ふわふわ浮いて、
体が何とも心地よく包まれているような、さすられているような、どちらでもあるような・・・・・・気がするのです。

理由はないけれど・・・・・・幸せ。

 幸せ感って、理由も条件も本来必要ないのですよね。







ピュリフィケーションリングスはライタリアン研究所提供のメニューの中で、
最も新しいものです。

感じ方は人それぞれとは思いますが、私の個人感では、
その繊細さ、心地良さ、形容しがたい程のソフト感という点では、群を抜いている気がしました。
そして、これらの特質が、ピュリフィケーションリングスを介して繋がるセラフィム界の、周波数の高さ&波動の細かさの現れと実感しました。


 (ライタリアン研究所って何?についてはこちらをご参照ください。
   → ライタリアン研究所公式HP  英文になります。)







と話しを戻しまして、
まだ受け後の余韻を味わっているところで、未消化と言えますが、
レベル6まである長いプロセスの全過程を無事に受けられたことを、
今は先ず感謝です。





もう少し自分なりの消化が出来ましてから、
メニューにアップしますね。
 (注:エンジェルリンク(TM)を修了されていることが前提条件になりますことを、ご了承ください。)


まだ日本語訳の公式テキストが完成されていないようですので
その完成を待つかもしれませんが、
ベストのタイミングできっと必要な準備が整うことでしょう。
信頼してタイミングが整うのを待つつもりです。





もし、メニューアップを待たれている方が見えましたら、もうしばらくお待ちくださいね。





天使界の最高次元とされるセラフィム界への
ピュリフィケーション・リングスという方法を通してのコネクション、
 言葉さえ溶けて消えるほど、何とも素敵な心地良さです。































ヒーリング受け体験
2011/11/06

ライタリアン・ピュリフィケーション・リングス  あまりの微細さ&周波数の高さに茫然

 
   
昨日から雨。
日曜の今日は午後になり、雨が止んできました。

昨日から、ただぼんやりしています。


というのは、一昨日受けたライタリアン・ピュリフィケーション・リングス、レベル2の余韻が、
深く、しんしん続いていて、
頭が(脳が)一向に正常稼働しないのでした。


(ライタリアン・ピュリフィケーション・リングスって何?については、
こちらの記事と合わせてお読みくださいませね。)



ピュリフィケーション・リングズは想像以上の凄さでした。
まだレベル2までしか受けていないのですが、
レベル6まで行ったら、いったいどうなるのかしら?という思いがしています。



何が凄いのかといいますと、

ピュリフィケーション・リングスを通して感じるセラフィム界・・・・・・・・、
そのあまりの繊細さ、繊細さに伴って感じる周波数の高さ・・・・・・・・・・・という”感じ”かしら?
”感じ”としか言いようがないのですが。

まだ、自分でも消化中のため説明できかねますが、
いままで経験したものと、また違う独特の微細すぎるような”波動域”というか”光域”というか、

・・・・・・・・・・・ 結局まだ未消化で、
うまく言えませんね。(苦笑)



判るのは、具体的にはとても判りにくいということと、
とても判りにくい超微細な”感じ”に

レベル1,2とも、
深く、深く、深く、感動している・・・・・・ってことかしら。




何にしろ、
レベル1の後は、2日も3日も眠り続けました。
レベル2の後が現状態で、ボヤラ~とし続けています。
ボヤラ~状態でこれを書き始めているわけですから、
レベル1の際より、まだ復活力?があるのかしら?(笑)
それとも、ほっとけないほど、何かを感じているから?
どちらでもあるような・・・・・。




全レベルを終了してからHPに頁を作成する予定ですが、
体験的には、どう書けばよいのか、微妙すぎて、深すぎて、
文章としては、表現しにくそうな感じがしています。
(何もかもまだ”感じ”の状態です。)




一部だけシャアしますね。


レベル2では、セラフCグループに加えて星の存在も登場します。
その存在と、どうやら、会えたようです。
というか、彼女は、花の精よりなお軽く、なお優しい感じで、
とても、お会いできたと言えるほど”具体的”ではないのですけどね。

私は彼女に手を取られて、どこかに行ったようでした。
どこに行ったのか?・・・・・・・・は、判りませんが、
彼女に手を取られた、その”感触”だけは、かすかに体に残っています。



彼女がふわっと現れたとき、
私の頭部の中では、雪の結晶のような形の光の鈴が振動していて、
神秘なほど澄んだ、何とも妙なる音色を、かすかに響かせていました。
その鈴からは、
粉雪より、はるかに細かげに感じた超微粒子の光の粉が
体内に振り注がれ続けていました。
(これはその後、延々と続いています。)


その”光の鈴”現象が起き始めてから、
彼女はフワっと、いつの間にか目の前に居て、フワ~とした感じで、
何かしらを行ってくれたあと、
風より早く・・・・・・・・・・・消えました。



セッションは27分で終了していますが、
私がセラフィム界の光に漬け込まれていたのは(漬け込まれている感じです。)
1時間あまりで、
終わってからは、とてもまともに歩けないほど、頭がフラフラでした。



取りあえず、水分補給などして、
落ち着かせようと
端坐瞑想をして、自分の内側を見てみますと、
驚くほどの美しい光がクラウンチャクラに見えます。
その光は、体の縦のラインを満たしています。


そうして、ふと、あ?っと思うと、
体が拡大していて、
頭に王冠を携え、宇宙空間に、まるで女神のように端坐している感じがして・・・・・・、

はっとして、目を開け体を動かしてみると元の自分のままです。が、
目を閉じると、やはり、宇宙空間で巨大になっている・・・・・・・、
それも地球の上ではなく、幾つもの銀河の上に(あるいは内包し?)、端坐している感じなのです。

でも目を開ければ、もちろん元の自分のままで、頭もフラフラしています。
それで、急遽横になり、そのまま、どっと眠ったのでした。






☆∴∴∴∴∴∴★∴∴∴∴∴∴☆∴∴∴∴∴∴∴★∴∴∴∴∴∴☆






こうして書かせていただくうちに
書き始める前より少しだけ頭の中の整理が出来てきたかしら?




セラフィム界の繊細さは、あまりの繊細さゆえに逆に衝撃となって、
身心&エネルギーフィールド全域に深く浸透する感じがしています。



この繊細さが示す、何とも言えない高周波数域(波動域?)・・・・・・・・・、
この周波数域が、私にとって未知の領域との出会いに、今なっているのかも。




一昨日(セッションの日)どっと1時間ばかり眠ってから一旦目を覚ましていますが、
依然頭がくらくらして何も出来そうにないので、そのまま本就寝しているのですが、
2度目に眠りなおしながら、
ふと思いましたのは、

この周波数に、人類がやがて成ってゆくのかしら?ということでした。

もしそうだとしたら、それは、現在の人類にとって凄いことのような・・・・・・・。







と、今のところ、まだ消化中で、何もかもがうまく言えない状態ですが、


素晴らしすぎて、声も出ない気のしている、
ライタリアン・ピュリフィケーション・リングス、途中経過でした。







アチューメントを受けるのは久々です。
いつもは送り手側にならせていただいていますものね。


久々の”受け手様”側の体験、その贅沢を、
あと4回のピュリフィケーション・リングスで
存分に楽しみ、味わってゆこうと思います。










☆---------------------------------
追記






花様

温かいコメントを有難うございます。(^^*


セラフィム界の微細な波動、
光の繊細な鈴の調べ、妙な音色が、
個を超えて、拡がり、

そして、それぞれにご縁のある方々のハートへと伝わり、さらに拡がり、


世界が、地球が、より高い愛・調和で、包まれ満たされることを、


私も共に、祈ります。^^ 























ヒーリング受け体験
2011/06/01

FSSヒーリング受け体験  額の花から注がれ続けた慈愛の光蜜

 
 
もう6月ですね。

その初日は、あいにくの雨ですね。
そろそろ梅雨でしょうか?




前回の記事に引き続き、
ヒーリング受け体験をシェアさせていただきますね。


~~*~~~**~~*~~~**~~*~~~**~~*~~~





4月29日に受けましたFSSヒーリングの様子です。
FSSは2度目になります。
共にこのヒーリングのダウンロード元のSawako様から受けています。
 (以後S様と記します。)



S様は元医師でいらっしゃるそうなので(医師らしく?笑)、
事前に問診のようなやりとりをスカイプで行っています。

お体の具合はどうですか?
今回どんな目的で申し込まれましたか?などなど・・・・。


S様は(私からの推察イメージでは)理知的で頭脳も明晰でいらしゃるご様子で、
この事前スカイプの時間も、とてもすっきりした感のある心地よいお話タイムでした。





ここから先は
S様との事後シャアのメールから抜粋しています。
そのままをコピーします。


* 強烈な体験となりまして物理次元に戻れなくなって、
私からのシャアメールは2日を空けたあとに送っていますが、
文章がまだ乱れている状態でした。




(コピーここから、一部に小文字で注釈を入れますね。)
**-------------------------------------




FSSは昨日までは物理次元に戻れない状態でした。
やっと機械的なことが(パソコン操作など)出来るようになりましたので、
簡略にシャアさせていただきますね。


 ( >記号はS様からいただいた報告メール)


> 今回のヒーリングでは
> 宇宙からのたくさんのサポートの光や情報のなか
> 自分の中心に戻っていくという過程で
> 不要なものをクリアにしていって
> 気持ちよい体験と気持ちよい意識状態というのを味わっていただくことによって
> この肉体を持つ自分自身への慈しみや愛なども感じていただき
> たくさんの宇宙からの癒しを受けとっていただくことができ
> 本来のご自分自身の静寂なあるいは光に満たされて恍惚とした
> 空間や時間を味わっていただけたのではないかしらと感じておりますが
> いかがでしたでしょうか。


全くもってそのとおりですね。


一回目とずいぶん様子が違いました。
一回目は明らかにETと思われる存在が多数現われ、ベッドの周りを取り囲んで、
まさに外科手術をぐいぐいされていた感じでしたが、
今回は柔らかな光でした。
この違いは何だろうかと思うのです。(笑)



下はセッション中、私が感じていた様子です。


* 5分前に横になり、時間を確認して、呼吸を整え始めました。

* ハートから白い光が炎になって立ち昇り、
(それはお出迎えするみたいな感じでした。)
頭上から、行進するように、ずんずんずんと光が降りてきました。
(降り方が、面白かったです。)
その後、光は終始、頭部から腹部へかけて動き回っていて、
ボディーは凹んだり、摘まれたり、いろいろな反応をしていましたが、
光の動きは後頭部より、今回は前頭部へのアプローチが強いように感じました。

光の動きは変幻無辺で、記憶がまだらなので省略させていただいて、
印象深かったビジョンだけ書かせていただきますね。


箇条書きします。


* 白い光のボディーになって、
白い部屋で横たわっています。
白い存在が一名、足の付近に立っていて、私の腹部を見ていました。
ドクターのイメージでした。
(この映像は腹部から出現しました。)


* 光のボディーが楕円形の球体になり、球体の周りに
水平に、帯状の光の輪があります。
(頭上から足下まで輪に包まれています。横になっているので、輪は水平です。)
つまり、自分がUFOの形になっていたのでした。


* 頭の中に穴が開いて、虹の光が頭部内に放射される場面がありました。



●感動した光景


* 体の右側前方に梯子上の細い階段が、ほぼ垂直に立てられていて、
大勢の人が一列に並んで、その階段を昇っているのが見えました。

よく見ると、梯子上の階段は他にもいくつもあり、
どの階段でも、人々が一列に昇っています。混み合っている感じもしました。

それを見たとき、思わず、良かった!良かった!と、
なんとも言えない安堵感を感じました。

昇る人々は、震災の犠牲者の方と、直感しましたが、
そればかりではないかもしれないとも、感じました。

昇って行く先は、天界?あるいはグレートセントラル・サンの元へ?
などと思いましたが、判りませんでした。
が、なんとも言えない祝福の気持ちが沸き上がり、

すべてを祝福します、すべてを祝福します、すべてを祝福します、と、
何度も、繰り返し、繰り返し、心で言っていました。


その時、自分は霧状に溶けていて、
その光景は、霧状に溶けた自分の気層の中だと気づきました。
すべてが、自分の中にあって、
祝福しながら、すべてをハートで包んでいる感じがしました。



●味わい深かった光景


頭部に光の輪が見えました。
輪は目より少し高い位置で、頭部をぐるりを囲んでいます。
光の輪からの光で、目が揉まれていました。
しばらく揉まれてから、光の輪の前の部分(サードアイの付近)が、
孫悟空の頭にある輪のような形(輪がサードアイの付近でX状にクロスしている形)に変わりました。

すると、私はエーテルの両手を挙げ、
頭部の前付近で両手を一旦合わせると、
すぐ水をすくうような動きをし、(杯の形)
サードアイの部分に降ろし、
サードアイから、何かを、飲みました。

すると、サードアイに、
下が美しいオレンジで
上部が鮮やかな金色の、
牡丹か芍薬のような、艶やかな大降りの花が、有りました。

すると私のエーテル両腕が踊りを踊っているかのように動いた気がしました。
がよく見ると、腕が何本もあります。
腕はむき出しではなく、どの腕にも白の服の袖が見え、
袖は手首の辺りで萎めてあるふっくらしたデザインです。

サードアイに、金色の花、手は何本もあり、
これって、インド系の女神と違う?と内心思いつつ、
名を聞いてみました。貴方は誰?ラクシュミ?クァンイン?
なぜか、サラスヴァティーと聞こえた気がしました。
(ですが、名はどうでも良い気がしました。)


サードアイの中の、金色の大きな花から、
体の内側に光のシロップ?が注ぎ込まれています。
その、えもいわれぬ味わいに、うっとりしていると、

私の体は、宇宙であり、体の中に宇宙、世界があり、
シロップ?は私の体=宇宙に充満しているのだと気づきました。
そして、何本もの手で、宇宙を抱き、包んでいたのです。
(あたかも子を抱く母のように・・・・・・。)


光のシロップは、慈愛の光蜜だと感じました。


そして、「かくあり、かくなり、かくあれ、かくなれ」と、
言葉が連続して、こだまするように、聞こえ、
なぜか深く了解していました。


後はただ、至福感ともいえる心地を感じながら、味わい、漂っていました。




----------------



翌日、目を閉じると
ハートとサードアイが連動しているのが判りました。
目を閉じると、ハートに真っ白な花が燃えさかるのが見え、
サードアイでは金色の大降りの艶やかな花が、光のシロップ?を注ぎ込んでいるのが感じられました。


梯子の光景は何度も思いだしました。
すべて、完璧なんだとも思いました。

そして、震災で、エネルギーの津波を防御せず、受け入れた自分を
やっと祝福できた気もしました。

すべてを慈愛で満たす・・・・・・、
自分には、そんな力はないと思っていたことも気づきました。


 (↑ 津波の際、こちらは直接の被害はないものの、
エネルギー面では大変な津波をキャッチして、というより、
たいへんなエネルギーが怒涛のごとく押し寄せてきました。
たぶん恐怖やショックのエネルギー・・・・・・・・
私のエンボレスバリアはたやすく破壊され、防御は出来ず、
結局、来るものは拒まず、全て受け入れようという姿勢になりました。
が、その姿勢が良かったのかどうか苦悶も生じていました。
S様との事前スカイプでは、そのことをお話ししていますので、
上の震災で・・・・・の文章は、それについてのことになります。)





素晴らしい実感を伴う感動的な体験となりました。
味わいはまだまだ続いています。



本当に有難うございました。





**-------------------------------------
コピーここまで。






と、味わい深い体験となりましたが、
その後、好転反応的な身体症状や葛藤も起きていますよ。

まだまだ・・・・・・すべてを祝福する女神という訳にはゆかない
 人間なものですから・・・・・。





ですが、すでに次ぎの5thSSヒーリングを受ける予定となっています。
さて今度は何が起きるのか?起きないのか?
どちらにしても楽しみです。(^-^)



5thSSヒーリングはスターシップヒーリングの3番目にダウンロードされたそうで、
スターシップヒーリングは、カバラの”生命の木”のセフィロートに対応して、
降ろされているのだそうです。

詳しくはこちらをどうぞ、
(HPがまだ完成ではないのだそうです。)
http://web.me.com/stargate.light/center/about_starship_healing.html


FSSヒーリングについてはこちらをどうぞ。旧HP
http://www.rainbowoflight.net/forthstarshiphealing.html





いろいろ試して、体験してみるものですね。
ひとつひとつの体験が、気付きの宝箱&導きの宝石なのだな~と思えます。








では今日はこれで・・・・・、

雨が降り続けています。
4月半ばの気温だそうで、6月としては薄寒い日ですね。
皆様、体調をお崩しになりませんように・・・・。






















ヒーリング受け体験
2011/05/29

クリスタルヒーリング、モニター体験   真っ白な砂浜の心地よさ

  
  
台風の日曜日、さすがに外には誰も歩いていません。
車は、そこそこ通行していますけどね。
こちらも夜には暴風雨のようです。
皆様、土砂崩れなど厳重にお気をつけくださいませね。





そんな中ですが、
今日はヒーリング受け体験をシャアしますね。



~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~



先週、以前からスピリチュアルな方面で良いお付き合いをさせていただいているK様から
”遠隔”で、
クリスタルヒーリングを、モニターで、受けさせていただきました。


(今や何事も遠隔なのですね。時空制約は、もう消滅しつつあるのでは?)





1時間前から、呼吸を整え始め、
30分前に端座瞑想に移りました。
左手の平には、以前K様に譲っていただいた、とてもユニークな形状のミニクラスターを置きました。
(これを私は大天使ミカエルの石と名付けていて、いつも傍に居てもらっている小さなクラスターさんです。)

座って瞬時に、左の手が、大きな光の炎になりました。
瞬時ですよ。
ボーボーと燃えさかる光の炎です。

手が燃えているのか、石が反応して光を放射しているのか、思わず目を開けて確認してしまいました。
肉眼で見える範囲では異常は起きていません。
が目を閉じると、左手が燃えさかる炎に包まれているのです。
(凄い!K様が準備されている石とこちらの石とが、呼び合っているという気がしました)


サードアイには虹が見えます。

その虹に(心の)目を向けましたら、
スーと地平線の向こう?
何か清浄な空間に吸い込まれて行った気がして、意識が遠のきました。
(眠った?)


はっとして、まだ始まりの時間ではない! でもそのまま眠りそう・・・なので、
眠っても大丈夫なようにと、5分前にベッドに移動しました。


始まりの時間を確認して、目を閉じると、
虹色の細やかな粒子状の光がサードアイに見えます。


特にビジョンという感じではないのですが、
三日月が幾つも重なる映像が縦に横切ったり、
鋭角の三角が、両方から現われ、鋭角部分が重なったり、
(三角の鋭角部分は虹色)
キラキラした粒子が、点滅したりしたかと思います。

クリスタルの中に入ったなと、なぜか思う場面がありました。

フーと、意識が消えるように眠ってしまいました。

ふと気付くと、ピッタシ終了の時間でした。


終わったなと思いつつ、
寝返りをすると、
ここからが面白い感じなのです。



白い砂浜で横たわっているニンフか女神に
自分がなっている気がするのです。
裸体で・・・・・。
海から産まれたニンフもしくはビーナスの女神?(笑)が、
産まれたまんまの姿で砂浜で寛いでいるかのような・・・・・・???

(実際は衣服を着てますけどね。
でも思わず確認しちゃいましたけどね。笑
どうしても裸体で砂浜に寝そべっている感じでしたので・・・。
どちらが現実なの????)


サードアイには柔らかな光があって、
周囲は穢れなく清浄そのもので・・・・・。
砂浜からも白い光が放たれていて、
空気が澄んで明るく、穏やかな光に満ちていて・・・・、


あれ、まだ眠っている?
ここはどこ?夢?


いやいや眠っていません。
眠ってはいないのに、感覚で感じる場と実際の場とが違う感じなのです。

(実際は普段のベッドの上に居て、夜間ですが照明は消しています。
でもなぜか砂浜にいる気がしてならないのと、明るいのです。
そして、砂浜の感触が、確かにするのでした。)




そして全く何の抵抗もなく、疑いもなく、理由もなく、

自分は”女神””愛”なのだという気がしました。

本当は幸福なのだ、なんて幸福・・・・・私、
すべて良いのだ・・・・・そんな気もしていました。


(あとでk様とシャアしあいますと、クリスタルヒーリングは気持ちよく、
女神性が開くことは多いのだそうで、お、この感じ方、普通なのねっと。笑)



しばらく(真っ白な砂浜で?)横になっていて、
頭を振るようにして、意識をこちらの世界に戻させ、起き上がると、
ふらふらで、立って歩けないほどで、

結局、その日はすぐ就寝することにしました。




でも心地良かった~。







~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~






クリスタルヒーリングを、”遠隔”で受けたのは初めてでしたが、
意識が消えるように眠りながらも、
クリスタルが響き合うような”音?”や、虹の”火花?”(上手く説明できませんが)を、
微かですが、随所で感じていましたよ。


終わってからの感じも面白かったです。
そのまま、その感じが続くと尚良いな~・・・ですけどね。(物理次元に戻らずに・・・・ (^-^;)



なんにしろ
K様、モニターにならせていただく機会をいただき、
有難うございました!!。(^o^)/









追記



砂浜のイマジネーションのことで。


私達は肉眼の目で見えることを、大方信じて暮らしている節があります。
そうでないと、この三次元では、ややこしくってやってられませんしね。(笑)
一応、三次元を生きる上ではそれで良いのですよ。

が、それが実相ではないらしいことは、だんだんと多くの人が気付き始めています。

そう・・・・・・実相ではないのです。
壁に囲まれた狭いマンションの一室も、本当は清浄な白き砂浜だったりしてね。





すべては幻と言います。

目に見えるものが幻なのか、目に見えないものが幻なのか
それとも、どちらも幻なのか・・・・・、

さてさてどちらなのでしょうね?





それがクリーンに見えてくるかもしれない・・・・・旅の向こうが、楽しみです。



























ヒーリング受け体験
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