2013/07/05

八百屋さん  &  紫陽花の歌

 


 
毎年、目を楽しませてくれているご近所の紫陽花。
丹精込めてお世話をしていらした旦那さんが急逝され、
ご夫妻で営んでいらしたお店(今は数少なくなっている八百屋さん)が閉められ
残されたお花達は、心なしか元気がありません。
それでもしっとり静かに咲いてくれていました。
(6月末の撮影です。)

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奥さんのお話では、
朝の配達を普段通りに終えてから、
ドッグ検査に行ってそのまま帰らぬ人となったそうで・・・・・・・・・・・・・え?
それってつまり・・・・・・・
もしや・・・・医療××???

心に、
何故?のすべてを呑みこんで堪えようとしておられる奥さんのご様子、
何とも・・・・・・・・・・言葉のかけようがありませんでした。


優しい目をなさった親父さんでした。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。





白紫陽花
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ここからは、少し視点が変わります。


ナチュラルに自然な感じで
見事に群生している
ここの紫陽花たちは、
雨で、周りに人気がない時に、
歌を謳っていることがありました。

とても気持ちよさそうに・・・・・・・・うっとり、歌っているのです。



ですが人間に
その歌を聞かれるのは、とても嫌がっているようでした。
(紫陽花のプライドかな?信頼関係も必要らしい。)


不思議な歌声が聞こえるので、もっとよく聞きたいと、静かに近づこうとすると、
花の仲間たちに一斉に警報合図?が行くかのようで、全員で口を閉ざしてしまいます。

そして皆でこういう表情をするのです。
 ↓
(-.-;) (-.-;) (-.-;) (-.-;) (-.-;) 



私 → ごめん、邪魔してごめんね、と言って、その場を離れます。



きっと、人間には立ち入ることの出来ない、お花だけの世界があるのだろうなと、
そういう時は思うのでした。



(ここの紫陽花の、歌声が聞かれるのは、
何故なのかは判りませんが、小雨の日です。)




この紫陽花さんや他のお花たちは、
敷地に囲いがされていないせいか
歌を盗み聞きされるどころではない受難に、毎年遭っているようです。
板に注意書きが手書きされて出される立て看板が、それを物語ります。

「花を切らないでください!」
「花の芽を摘まないでください!」
「空き缶を投げ捨てないでください!」や

一度は
「猫を捨ててゆかないでください!」という変わったのが出たことも。(笑)

今年は、
「ここで鳩に餌やりをしないでください!」というのが出てます。(苦笑)





花に癒される私たちですが、
花の美しさを愛でるばかりではなく、それを守るために、
こういう攻防をしなければならない人間社会・・・・・・・・・
残念ですね。






紫陽花の、その姿より一層美しい妙なる調べの歌声、
また聞きたいものです。
季節過ぎて、来年までお預けですが、お互い・・・・無事かな?








~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~







ところで、話が変わり、
アルファマスタースクールの件ですが、
5月30日の記事で予告だけして詳細が一向にアップされてませんね。
ごめんなさいね。諸事変化中で、なかなか落ち着きません。
もう少し落ち着きましてから、詳細を決めてアップします。
そうしたら、どうぞよろしくね~。


























草花や身近な自然に寄せて
2013/06/04

がんだて峡(その2) 御嶽山一合目の楢林と小坂の滝めぐり

 
 
 
その1からの続きです。


お宿で寛いだ後、再びがんだて峡に行きます。





↓がんだて公園の休憩所脇で菖蒲を発見。
仲良く並んで「だんだて」を見つめている?
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さ、歩きましょう。
この辺は遊歩道として整備されている付近です。
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再び三つ滝です。
この日は日曜ということもあってか、
大型のプロ的なカメラを三脚にセットして、
危ない足場ながらも、
滝の撮影をするプロ?アマ?のカメラマンさん達を
何人もお見かけしました。

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この日は昨日と少しコースを変えて、楢林を通過します。
(クマ注意の看板があるってところが恐かった。(*_*;)
しばらく上り坂が続き、
この坂でもう足が攣りそうでした。(苦笑)
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平地になりました。楢林の中です。
ここが御嶽山の一合目だそうです。
鳥の声が素晴らしく、録画録音しながら歩きました。(笑)
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眼下に再び渓谷が見えてきました。
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この日のメインとなる「からたに滝」
壮大な迫力です。
滝つぼの傍まで行けますが、
私の靴(お散歩用ウォーキングシューズ)では
岩に足を取られて滑って思うように歩けませんでした。
他の人たちは平気なのに・・・・・・と
アウトドア用の靴の必要性にきりっと目覚めた私なのでした。

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滝の雰囲気を何とか捉えたいと
モードを変えてみました。 どうかな?
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滝の反対方向です。
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からたに滝の隣にある細い滝「あかがねとよ」
同じ場所で大岩を挟んで隣り合っています。

こちらの滝は水量は細いけれど、窪みが水を受け止めて溜め、
小さな魚たちがたくさん生息しているのだそうでした。
水がとても綺麗です。

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滝のマイナスイオンの中で休憩。
といっても、足元厳重注意しながらですけどね。
ご覧のとおりの岩場です。
ここで滑ったりしたら、笑えない痛さや怪我になりそうですよね。
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豪快な滝を見ていると
お花が優しく感じられますね。

木々の間で楚々と咲いていたお花。
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帰りは
再びこのレトロな駅に戻って。
帰路につきます。

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~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~*~~







素晴らしく雄大な自然界の造形を堪能しましたが、
ほんのわずかなズレなどで(お天気や地盤事情などで)、
猛威となるだろうことも容易に推測できますね。




下は岐阜県の観光用CMユーチューブなのかしら?
見つけたので貼らせていただきます。

ここに登場する男性ガイドの方、現地で確かにお見かけしましたよ。
ユーチューブでの再会、何やら懐かしく嬉しいです。

[美しき日本] 岐阜 小坂の滝めぐり


















草花や身近な自然に寄せて
2013/06/03

がんだて峡(その1)  溶岩壁と滝と水と木々と花々による、ウルトラ級のマイナスイオン

 

 
 
 
がんだて峡の渓谷を歩いてきました。
渓谷の滝めぐりの初心者コースですが、
足がへとへと・・・・・おお、なんと弱い足腰。鍛えねば!を、痛感しました。


がんだて峡ってどこにあるの?
飛騨です。

つまり霊山・御嶽山の麓にあたるのだそうで、
御嶽山の、
初心者コースでは一合目付近までを、滝を見ながら歩きます。

がんだて峡は御嶽山が5万4千年前に噴火した際にながれ出た溶岩で
形成される入り組んだ地層だそうで、
多くの滝が見られるのだそうです。


お宿は湯屋温泉で、とても良かったです。
思いやりの気配りいっぱいで、静かな山間のひと時を寛いで過ごせました。

が温泉効果以上に歩いて、足がゴチゴチ筋肉痛です。(笑)



しかし素晴らしい景観でした。
し、渓谷では、匂いも素晴らしかったです。マイナスイオンの匂いでしょうか?
何とも言えず、甘露でした。



写真を一部ご紹介させてくださいね。


(写真より素晴らしいユーチューブもあったので、
後程その2でご紹介しますね。)



飛騨小坂駅
レトロの感じ。赤いポストが昭和のイメージですね。
無人駅でした。
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がんだて峡に到着
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がんだて峡入り口となるがんだて公園から「がんだて」を見る。
~がんだては、御嶽山の噴火によってできた
高さ72m幅120mの柱状節理の大岩壁で、県指定の天然記念物とのことです。~

ここに休憩所や案内ガイドさんの詰所があります。
有料でガイドさんを頼むことも出来ます。
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近づいてみるとこんな感じ。
迫力です。
が接近注意で、大なり小なりの岩が崩れ落ちてくる可能性は
いつも有りなのだそうでした。
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素晴らしく雄大な景色です。
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さて、渓谷に入ります。
(足場などの整備・維持料金を支払います。一人100円なり。
このぐらいは気持ちよく支払いたいもの。

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右側に見える細い階段通路が渓谷の途中まではあって、先ずはそこを登ります。
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滝が見えてきました。
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三つ滝です。
凄い迫力です。
マイナスイオン度もウルトラ高密度という感じです。
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三つの滝が合流しています。
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滝の反対方向
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現在はこんな感じの歩きやすい橋ですが、
昔は、ゆらゆら揺れて渡るのも恐い、吊り橋だったのかも・・・・。
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水の透明な綺麗さ、
充満するマイナスイオンの香りに酔いそうでした。
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ホッとする花々も入れましょう。

可愛いお花でした。
どことなくカメラ目線的。
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元気に場所取りという感じかしら?
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しっとりと息づく。
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お、私
何をしているのかというと、虫を手で払っている。
で、宿からの迎えの車を待っています。
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この日はここまで。
足にきつかったのは、翌日のコースでした。


その2へ続く。





















草花や身近な自然に寄せて
2010/01/26

黄水仙の咲く森


黄水仙の咲く森

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写真はもち私の写したものではないのです。
街中住まいですから、このような素敵な場所は身近にはないのですよね~。
K様からギフトでいただいたお写真です。
K様、有難うございます。お写真に癒されています。(^o^)/



黄水仙の妖精を感じながら、
幻想の森を、写真の中で歩いてみましょう。



こちらもK様からいただいた、こちらは白水仙です。

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元気いっぱいの水仙です。
どう見ても狭い街育ちではないですよね。

マイナスイオン、綺麗な土、太陽の曇りのない日差し、爽やかな風
それらがいっぱいなんだよと、
お花たちが言っているようです。


街人が欲しいものを
せめて、このお花さんたちのイメージから、いただきましょう。



今日はヒューヒュー北風の吹く寒い日でした。
乾燥するばかりで、
雪雫の一振りでもあれば、もう少し風情もありますものを・・・・・・、
というのは、雪のない地域での、ないもの願いの贅沢な悩みでしょうか。


でも、そんな日は、
こうしたお写真は有り難い憩いになりますね。


今日は、北海道の友人とこれからスカイプでお話します。
北海道では雪や凍る道路など、こちら(東海)とは冬事情が
ずいぶん違うようですね。


その前に、
マイナスイオンいっぱいの水仙便りでした。



☆---------

追記


友人とは2時間もおしゃべりしちゃいました。
スピ系の話から地球の未来のこと、社会のこと、暮らしのこと、ニュースの事件のこと・・・・等などと、
もうもう話は、飛びっぱなし・・・・(笑)

でも気の許せる友との長距離・長時間ダベリングを可能にしてくれるネット通話(スカイプ)
便利ですね~。
と、関心しきりの夜でした。

終わって、窓の外を見ると、
星がいくつか静かにひっそり輝いていました。

いつでも星たちと共に或る私達ですね。












草花や身近な自然に寄せて
2010/01/06

侘び助・椿

 
今朝、知人のお宅に、年始のご挨拶に伺いましたら、何とも品良くひっそりと、
紅・白の椿が、活けられていました。

お寺さんというご職業なので、
紅白を彩るにも控えめを心がけていらっしゃるのだそうで、
椿は、侘び助という名だと教えていただきました。


同じ椿をネットで検索しましたところ、たくさん出ましたが、
知っていた無料素材集様にもありましたので、
そちらから写真をお借りしてご紹介させていただきますね。


wabitubaki2.jpg
      フォト・「花写真素材館」様より


写真は赤・侘び助ですが、
知人のお宅で見た白・侘び助も、気品があって、とても素敵でした。

(知人は茶の世界の造詣の深い方なので、活け方も良いのでしょうね。)

知人のお話では、樹は小型で、花は一重で、大きくはならないのだそうで、
蕾がそっと開いたぐらいの状態が全開なのだそうで、芯も細く、
全てが控えめなので、茶花に、ピッタリなのだそうでした。


見たことはあるますが、こうして改めてよく見てみると、
確かに控えめな印象の、素敵な花ですね~。


花に、高い低いはありませんが、
茶の湯では、格調を添える名花のひとつとして、
珍重されているそうで、
侘び助の名は千利休によって付けられたようです。


そういえば、身近なところでは、侘び助椿は、有りそうで、見かけないような・・・・・、
気づかないだけかしら?
椿にも品種がたくさん有りますものね。



ところで、街は正月モードから平常にほぼ戻っていますね。
皆様もそれぞれの世界で新しい息吹を始めていらっしゃることでしょうね。
さ、私も・・・・・・・ですね。o(^-^)o




草花や身近な自然に寄せて
2009/11/27

紅葉便り 興正寺公園 

紅葉が見頃ということで、
興正寺公園に出かけてみました。
街中の公園ですので、紅葉といってもささやかではありますが、
それでも精一杯木々が残されていて、
近隣住民の憩いの場になっています。



(写真は不慣れで、少しピントぼけ気味です。)


入り口付近。
案内板が見えます。
赤色の花は山茶花で、日当たりの良い場所では満開でした。
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爽やかな晴天でした。空も入れてみましょう。
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木々の間に、小さな石ベンチが幾つか置かれています。
鳩などの糞が付いているので、さすがに人は座っていませんでした。(笑)
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視点を上に向けるとこんな感じです。
紅葉の感じ、伝わりますかしら?
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ズームアップ
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興正寺ということで、本堂の方にも行きますと、
久々の快晴、風もなく、穏やかなお日和ということで、
紅葉詣で?寺詣で?墓詣で?の人々で賑わっていました。
僧侶の皆さんも大忙しのご様子。

なので、写真は遠慮して、
紅いもみじ越しの5重の塔を一枚。

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なんか、どこぞの絵葉書で見かけたようなアングルに見えませんか?ウム (-.-;)


しかし、これら全部、手持ちの携帯フォトで写しています。
ちゃんとしたカメラとは精度は大分違うとはいえ、
携帯もなかなか使える時代になってますね~。
と、これって、若者ではない人らしい発言かしら? (笑)


後は、鳥の声など聞きながら、
公園の森をしばし散歩して、木々から鋭気をいただく私なのでした。









草花や身近な自然に寄せて
2009/11/19

雑草へ愛を込めて 一輪のマーガレット

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これは町内のゴミ集積場になっている小さな空き地の隅の、
少し土が盛り上がっている場所に根付いた一輪のマーガレットです。


場所が場所です。
ゴミ袋に押しつぶされないよう、彼女はできるだけ隅の方に身を避けたようです。
そして精一杯、高い位置に根を張り、こうして花を咲かせました。


しかし収集車が去った後も、ゴミの嫌なにおいが充満している場所です。
しかも、西日しか当たりません。



でも彼女は
何ともなげに風に揺られ、
西日に向かって微笑んでいるように見えました。



彼女は、良い場所を選んだのかもしれません。

日の落ちる西の向こうから昇る月の明かりはきっと、満面の笑顔で
この一輪の花を照らしてくれるのでしょう。


もしかしたら、彼女は知っているのやもしれません。
月明かりによる優しい滋養や、
月光がきっと根の土を清めてくれるだろうことや・・・・、

それで何ともなげに微笑んでいるのかしら。







草花や身近な自然に寄せて
2009/11/10

ユリ(百合の花) 繚乱

3日前に、
花瓶の中で、開花を始めたユリの花のその後です。
次々とつぼみが開花します。


小さな花瓶のなかで、繚乱です。
あでやかです。

強い生命力も感じさせてくれます。



写真がへたくそで、ユリさん、ごめん。



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草花や身近な自然に寄せて | Comments(0)
2009/11/07

ユリ(百合の花)

ユリの花がお安く出ているのを、近くのお花屋さんで見つけ、
つぼみの多い枝を2本と
赤いローズヒップを組み合わせて買ってきました。

花瓶の中で、3日程、しんとして変化が無かったのですが、
このところの急な寒さで、暖房を入れましたところ、
みるみる開花を始めました。
見ていると、見ている先で、少しずつ開いてゆきます。
開きながら、中から芳香が放たれます。

その様子が、美しくって、見入ってしまい・・・・、
まるで、神聖な儀式のよう・・・・・と、うっとり鑑賞。


携帯を取り出して映してみました。

写真のプロではないので、良い写真とは言えませんが。

夜でしたので、蛍光灯の灯りです。


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翌朝
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ユリの力に、ローズヒップが圧倒され気味。



その数時間後
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ほぼ全開状態
花粉が花びらに散っているのが写真で見えますか?
すっかり小さくなっているように見えるローズヒップ。
でも萎んだわけではなくってよ。



そのまた数時間後(花瓶の中の配置を変えてみました)
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もうもう乱舞かな?



こちらはローズヒップ(少し手ぶれしてます)
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ユリの香りは部屋中に充満しています。

ミツバチよ、来い来い
我が子、花粉を、遠くへ遠くへ、運んでおくれ、
そう言っているのでしょうか。


室内のことで、あいにくミツバチは来ませんね、
花粉はどこにも運んであげられませんね~。
なので、せめてブログでユリの花の声を、運んであげられたら・・・・・ な~どと思いつつ、
水替えにいそしむママ(私)でした。




草花や身近な自然に寄せて
2009/11/07

芙蓉

道路脇で見つけた芙蓉です。
何とも優雅な姿、微笑んでいるような、たおやかさ・・・・・、
しぜんと足が止まります。

離れたくないので、
携帯でパチリ・・・・・
画像になって、一緒に帰ってもらいました。
写したのは9月の中旬
まだ残暑の残る、よく晴れた日でした。



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もう一枚
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